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2012年10月3日水曜日

千歳から青森空港までわずか40分のフライト

飛行機を間近で見ることができます。地方路線の醍醐味です。



牽引車は、「タグ」とか「トーイングトラクタ」と呼ばれるそうです。



2012年9月3日月曜日

Wikiに書かれている「ビジネスクラス」。完全にJALよりに偏って書かれている。

ちょっと残念だが、そうなので仕方がない。私は公平な「一人の旅客人」として旅を愛しているので、残念でならない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ビジネスクラス
特に、フルフラットシートについては、2000年にブリティッシュエアウェイズが長距離路線用に導入したフルフラットシート(180°リクライニングし、完全に床と平行になるシート)が、ビジネスクラスのシートに革新をもたらした。とフラットシートについて高く評価し、記述しているものの、wikiの後半に書かれているフルフラットシート(スタッガード式)については、ANAの導入に関し、一切触れられていない。

実は、フルフラットシートの素晴らしさは多くの飛行機利用客に好評で、JALの導入の遅さに嘆く人が多かった。

いずれにしても、wikiにあるようにファーストクラスが姿を消す航空会社が増える中で、ビジネスクラスが果たす役割は今後も重要となる。


2012年8月31日金曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。機内Meal(食事)編2

下記は、2010年3月にインドネシアに訪問した際のJAL便ビジネスクラスの食事。
白いクロスに軽い軽食から始まる。
(今思うと、随分なみなみとワインが注がれているなあ)

 メインの食事。すき焼きなど外国人にも人気があり、食べられる和食になっている。



下記は、2011年11月に搭乗したANA便(シンガポール行き)
品数は、JALに比べて少ないように感じるが、この前に数品テーブルに用意したものがあり、写真には写っていない。

欧米線になると、ぐっと豪華になる。
下記は、2009年3月に登場した際のシカゴ行きでサーブされたもの。
はじめに、ちょっとしたおつまみ。
前菜として、ふぐの酢の物や煮凍りなどが続く。 
 そして、メインはブリの煮物とご飯。
この後、デザートが2種類、食後に仮眠をとって、味噌ラーメンへと続くのだが
写真をとっていなかったので、掲載できずすみません。



2012年8月30日木曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。機内Meal(食事)編

多分、どちらのキャリアでも美味しい食事が提供されるだろう。
ただ、違いとしてはANAは完全に「お店」を全面に出し、どの有名なお店の誰が料理し、どんなコンセプトで作られたのか?といったレシピも含めて「空飛ぶレストラン」のような考え方だ。(これは、国内線のプレミアムクラスも同様である。)

料理が始まると、フルコースとまでは行かないがシャンパンなどのウェルカムドリンクに始まり、前菜、料理、デザートとCAは数度にわたってサーブする。この回数は、ANAの方が多いように感じる。


JALも内容では決して負けていないし、美味しい物も多いと思う。
ただ、「食べる」という楽しさの演出はANAが優っていると思う。
メニューの印刷や、ナフキン、料理の器(プラスチックではない)などワクワク度合いにちょっと差があるように感じる。

2012年8月29日水曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。機内販売で編

ANAは、カタログのページ数が89と少なめ。
やはり歴史と伝統のあるJALが品数、種類とも豊富か。
JALは国際線の路線も多いし。
ANAは、以前ダイヤモンド会員向けの限定商品もあったが
最近は見かけなくなった(と思う。。)
つまり、クラス別の商品がないので、ファーストクラスもエコノミーも条件は同じということらしい。想像だが、JALもそうなのではないだろうか?
 

JALは、堂々の101ページの情報量。印刷屋を儲けさせるためにページを増やしているのではない。(笑)それだけ、売れるということの証明だ。

2012年8月28日火曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。アメニティ編



ANAは、早くからフラットシートを採用しているせいか、パジャなど寝具セットなど就寝するための道具が充実している。ファイテンテープも嬉しいし、アロマカードは寝起きのベトベト感をすっきりさせてくれる。ANAを利用すると「ホテル気分」を味わうことができる。
  • カーディガン 、枕、 毛布
  •  パジャマ 、寝具セット
  • 枕、 毛布 
  • スリッパ、 靴べら
  • 歯ブラシセット、 マウスリフレッシュ、 フェイス&ボディシート、 アイマスク、 イヤプラグ、 フェイス&ハンドクリーム、 マスク、 くし
  • 快眠サポートアイテム (ファイテンパワーテープ、 アロマカードRefresh/Relax
  • 絵葉書、 ボールペン、 メモ帳
  • https://www.ana.co.jp/int/inflight/guide/c/amenity/


JALもシートが変われば、アメニティを多分見直すのだろう。
http://www.jal.co.jp/inflight/inter/executive/c_service/



  • アイマスク、耳栓、歯ブラシセット、保湿マスク、アイリフレッシャー、スリッパ
  • カーディガン、絵葉書、ボールペン


2012年8月27日月曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。機内での漫画やビデオ編

JALはなんと、機内で電子漫画が読めるサービスを開始した。これは、すごいなあ。
いままで、オーディオ等はANAの方が優れていたのだが。
漫画だと自分のペースで読めるし、長時間のフライトには向いているかも。

ANAもSONY製のヘッドホン導入やビデオオンデマンド、シート間のメール通信など、機材やサービスにはこだわっている。でも、早く漫画導入してくれないかなあ。

2012年8月26日日曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。機内でのインターネット利用編


これについては、JALが圧倒的に優位に立っている。
既にサービスを開始しているからだ。

◯サービス概要
お客さまがお持ちのスマートフォン、ノートパソコン等の無線LAN対応端末を対象とした有料の機内Wi-Fi接続サービス。
Wi-Fi接続後は、機内でホームページの閲覧、メールの送受信、ソーシャル・メディア・ネットワークのアップデート等、日常生活と変わらないインターネット環境をお楽しみいただけます。
◯導入路線
7月15日~ 東京(成田)-ニューヨーク線(毎日運航)
10月10日~ 東京(成田)-ロサンゼルス・シカゴ線(毎日運航)
※当日は機材変更等の理由により、JAL SKY Wi-Fiサービス導入機材以外での運航となる場合もございます
◯今後の予定
東京(成田)- ジャカルタ線へ導入予定 
各路線のサービス開始日は確定次第お知らせいたします。
対象クラス
ファーストクラス・エグゼクティブクラス・JALプレミアムエコノミー・エコノミークラス(全クラス)
対象機器
お客さまがお持ちの無線LAN対応端末(スマートフォン、ノートパソコン等)
◯ご利用料金
■1時間プラン利用時間: 1時間利用料金: $11.95
■24時間プラン利用時間: 24時間利用料金: $21.95
 さらに!以下のクレジットカードでのお支払いならおトク!
●JALカード ●JAL USA CARD ●JAL・上海浦東発展銀行クレジットカード
■1時間プラン:$11.95 ⇒ $10.75!
■24時間プラン:$21.95 ⇒ $19.75!



それに対してANAは、来年夏とは随分遅い。
ビジネス客に人気のあるシートでは優位に立っているが、機内での過ごし方はJALに負けている。
ANAは、オンエア社との提携により、2013年夏より、機内におけるインターネットのご利用サービス(有料)を開始いたします。オンエア社のWi-Fiサービス「インターネットオンエア」を利用し、ボーイング777-300ERならびに767-300ERで運航するANA国際線機内においてインターネットがご利用いただけるようになり、お客様ご自身の端末からeメールの利用やインターネット閲覧、フェイスブックやツイッターなどソーシャル・メディアのアップデートなどができるようになります。
http://www.ana.co.jp/pr/12_0406/12-ana-onair0625.html

2012年8月25日土曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。ラウンジのお食事編

ANAのおしながきがシンプルなので、比較するとJALの方が良さそうだが、これについては甲乙つけがたい。ANAの最も良い点は、「そば・うどん」がキッチンで作ってくれることにある。出来立てのそば・うどんで、しかも具材のトッピングなどもリクエストに快く応じてくれる。たとえば、かき揚げと、きつねの組み合わせとか。
ただ、出発前に沢山食べ過ぎると機内で食べれなくなるので、それが何とも惜しい。



それに対して、JALも決して負けていない。
朝、昼、夜と、メニューは異なる。ANAは入れ替えが少ない。
ビーフカレーや中華・点心などは、昔から旨いし人気が高い。
ただ、デザートはちょっと少なめか。
ここ2年ほどは利用していないのでなんとも言えないが、飲み物は充実していたような記憶がある。


2012年8月24日金曜日

ANAとJALのビジネスクラスを比較してみる。シート編

ANAは早くからフルフラットの寝台シートを用意。
寝返りも打てるので全くストレスがない。
隣の席とは、わずかズレているので顔も直接合わせることがない。
プライベート空間が確保された設計となっている。
何度か利用したが、本当に申し分ない。
欧米線にはほとんど導入されている。

遅れをとってしまったJALは2013年1月から新型787に導入されるようだ。
仕様は、ANAとほとんど同じようだ。
ただ、導入路線はまずは成田―ロンドンで順次拡大していくようだ。

2012年7月9日月曜日

JAL国際線の機内wifiサービスが始まった。移動中も仕事三昧。。。。

待ち望んでいました!という気持ちと、ついにここまで来てしまったか。。。
という複雑な気持ち。
でも、やっぱり便利かなあ。
スカイプで電話もできるんだろうか。

金額もさほど高くはない。


 さらに!以下のクレジットカードでのお支払いならおトク!
●JALカード ●JAL USA CARD ●JAL・上海浦東発展銀行クレジットカード
■1時間プラン
:$11.95 ⇒ $10.75!
■24時間プラン
:$21.95 ⇒ $19.75!





2012年4月8日日曜日

JALのホームページがWEBリニューアル。ANAはどうでるのかな?

いつも同じ運賃、同じ割引システム、同じようなサービス内容を競っているJALとANA。
4月のリニューアルでJALが大幅にWEBデザインを更新した。フライト主体ではなく、宿泊にスペースを割いた「旅」のお手伝いするサイトに衣替えしたようだ。
 ただサイトは、不具合が続出?でかなりのクレームが来たのでは?ないかなあ。Appleのサファリでは画面の崩れがひどく、ほとんど使えなかった。下記の画像は左上にまだロゴの不具合がある状態(ロゴが縦長になっている)。今は、完全に復旧しているようだ。一流企業でもwebの更新に苦労するんだなあ、ちょっと驚き。(プロに頼んでないのかな)


2012年2月19日日曜日

JALの機内でミスドかぁ。いいなあ、結構大好きです。ミスドはボストン生まれとは。

JALがボストン路線のエコノミー対象にミスドを機内で提供するようだ。
期間限定らしいが、とっても魅力的だなあ。機内食はコテコテしたものが多く、うんざりくることも多い。


リンク: ボストン初就航記念! JALとミスドのコラボ機内食が登場 - 速報:@niftyニュース.

2012年2月12日日曜日

LCC(格安航空会社)って本当に安いのか?

参考までに札幌―関西空港を調べてみた。
ANAやJALのパック旅行だとおおよそ2泊3日で4万円〜5万円あたり。

下記は、3月に就航した全日空系のピーチ航空
2万円を切っている。これならホテルを2泊つけても3万4千円。

パック旅行のマイル積算を考慮すると、差がぐっと縮まる。
メリットは、急な出張など予約期間が短い短期出張か。


2012年1月20日金曜日

伊丹中心の路線を運行。JAL系のJ-AIR。

下記のサイトにJ-airのWEBサイトもあるが、JALのサイトから予約する際、
ほとんど違いに気づかないので、搭乗の際に機体が違うことに驚く。
後ろにエンジンがあるこのタイプが好きなんですが、MDはもう見れないのかなあ。
http://www.jair.co.jp/



株式会社ジェイエアJ-AIR)は、日本航空(JAL)グループ航空会社である。大阪国際空港を中心に日本全国に路線を展開している。
全便、日本航空 (JAL) 便として運航される。


就航路線 [編集]


2012年1月5日木曜日

JALとの連携を深め、6色の機体を持つフジドリームエアラインズ。

色がビビッドで、可愛らしいフジドリームエアラインズ。
http://www.fujidreamairlines.com/
wiki によれば、JALとの連携が面白い。

2010年から日本航空と業務協力関係にある。同年10月31日に名古屋(小牧) - 福岡線を運航開始してからは、すべての便の機体繰りの指示を愛知県営名古屋空港内に構えた事務所で行っているほか、保有する6機のうち5機を駐機させ、全社員の7割強にあたる220人を配置するなど名古屋空港の拠点化を進めている。しかし、国土交通省は中部地方における空港一元化の妨げになるとして懸念しており、FDAが新設を進める名古屋の東北路線などは、震災復興支援の名目で期間限定を条件に認められている状態である[4]


自社単独運航路線 [編集]

共同運航路線 [編集]

いずれも、FDA機材・乗務員による日本航空 (JAL) との共同運航(コードシェア)便



機体記号画像機体色到着日
(到着空港)
備考
JA01FJFuji Dream Airlines Embraer 170 red.jpgドリーム・レッド2009/2/28
(静岡空港)[33]
1号機。2009年2月半ばにデリバリーされ、同年2月28日に静岡空港で公開された。県営名古屋空港を中心に小松飛行場、大分空港、阿蘇くまもと空港で乗員訓練を行った。機体にはスポンサーであるシャトレーゼのロゴが配されている。
JA02FJFuji Dream Airlines Embraer 170 blue.jpgライトブルー2009/6/14
(静岡空港)
2号機。機体色はホームページで行われたアンケートにより決定。
JA03FJFDA JA03FJ.JPGピンク2010/1/25
(静岡空港)
3号機。機体色はアンケートで女性層を含む幅広い年齢層から支持が大きかったピンクを選定した[34]。スポンサーはエスエスケイフーズとちびまる子ちゃんランドで、機体および座席シートに『ちびまる子ちゃん』が描かれている。
JA04FJFDA JA04FJ.JPGグリーン2010/10/12
(静岡空港)[35]
4号機。機体色はホームページで行われたアンケートにより決定。公式には「静岡のお茶、信州の山々」をイメージしたとする。長野県のマスコミでは、地元のサッカークラブ松本山雅FCから、非公式に「山雅カラー」であるとしている。また、アンケートの投票について、山雅オフィシャルウェブサイトでの呼びかけなど、組織的な投票活動が行われた[36]
JA05FJFDA JA05FJ.JPGオレンジ2010/10/26
(名古屋飛行場)
5号機。機体色は4号機塗装色アンケートにおいてグリーンに次いで人気の高かったオレンジに決定。静岡空港には10月31日に到着。
JA06FJFDA06号機.JPGパープル2011/11/30
(名古屋飛行場)
6号機。機体色は6号機塗装色アンケートにおいて最も人気の高かったパープルに決定。


2011年7月22日金曜日

北海道デスティネーション・キャンペーン(旅行目的地選びは北海道へ?変な日本語だが。)

デスティネーションとは、英語で目的地・開催地などの意味だが、直訳が難しいコトバだ。
観光や会議など旅の目的は様々だが、どこへ行く?と悩んだ時に、訪れてみたいみたい場所、
その候補地がデスティネーション。

北海道観光機構が始めたキャンペーンをご紹介。
http://www.hokkaido-dc.jp/

北海道や札幌はディスティネーション候補では人気が高い。
日本人にとっても、
アジアの人々にとっても。

理由は、
・食べ物が美味しい。
・自然が美しい。
・人々が親切。
・スキーやゴルフなどスポーツが充実。
がよく挙げられる。
リピーターも多く、今後の北海道に必要な要素とは何か?
色々とアジアの諸外国から学ぶことがあるような気がする。



ところで、キャンペーンのイメージキャラクターきゅんちゃん。概要は下記の通り。
【キャラクター概要】

キュンちゃんはエゾナキウサギ。

まあるい耳とつぶらな瞳が特徴の
北海道にしかいない、たったひとつのキャラクターです。

見るもの・触れるものの気持ちを「キュン」と感動させること。
それが、キュンちゃんの名前の由来です。

エゾナキウサギをベースに、
エゾシカのかぶりものをしたフォルムが基本形です。

北海道にしか生息していない、エゾナキウサギ。
そして北海道全域に生息し、北海道を代表するエゾシカ。

この2つの動物を組み合わせることで、
「北海道でしか」味わうことのできない、観光の魅力を伝えていきます。


【ストーリー】
キュンちゃんはもともと大雪山に暮らしていました。
涼しい空気と、澄みわたるおいしい水に恵まれた大雪山。
キュンちゃんはそのゆっくりと流れる時間のなかで、静かな暮らしをつづけていました。

でも、もっと北海道のいろんなところを見てみたい、 とも思っていました。

ある日、キュンちゃんは思い立ちます。
北海道を旅してみよう。

そこで、キュンちゃんは小心者の自分を ちょっとだけ隠すために、変装してみようと考えました。

思いついたのは、エゾシカ。
北海道のいろんな場所にいて、そこに「しか」ない景色やおいしいものを 知っていると考えたからです。

そうして、エゾシカのかぶりものを身につけ
キュンちゃんはその小さな足で、一歩ずつ山をおりていきました。
北海道の魅力を発見する旅が、はじまったのです。


【プロフィール】
小心者で、泣き虫。おとなしい性格だけど、好奇心はとっても強い。
興味のあるものを察知すると、鼻がひくひくする。
キレイ好きで、からだはどんぐり色。

基本的には、ベジタリアン。
でも別の動物に変装すると、ジンギスカンなども好きになる。

天気のいい日は、ひなたぼっこ。冬眠はしない。
性別は、明らかになっていない。


2011年6月28日火曜日

まだまだ震災の影響があるが、少しづつではあるが海外の旅行客が快復しそうだ。

新千歳空港から発着する海外路線。欠航と表示されているが実質的には、運航再開の目処は立っていない。ソウルと台湾の再開で弾みをつけたいところ。私の搭乗した新千歳空港発、仁川行の大韓航空は、韓国の乗客で満席だった。少しずつ、快復してきたようだ。



-- Post From My iPhone

場所:삼성1동,ソウル特別市,大韓民国

2011年4月22日金曜日

創業当時の『自ら切り開く挑戦の精神』。JALの旧ロゴの鶴丸が復活。

子供ころ流行ったJALの肩掛けバック。
誰もが飛行機に乗る事自体経験が少なく、
海外旅行そのものが庶民の憧れの的だった。
その象徴である鶴丸マーク。 『自ら切り開く挑戦の精神』の印かあー。
いい意味ですね。



http://www.jal.co.jp/
ニュースサイトより引用(http://www.j-cast.com/2011/01/19085948.html
記者会見で大西賢社長は、
「創業当時にあった、『自ら切り開く挑戦の精神』、つまり初心に立ち戻る。この意を込めた。かつて鶴丸は、国際社会で挑戦と成長を続ける日本の品格・信頼感、パイオニアスピリットを象徴するものだった」と狙いを語る一方、
「今、鶴丸を採用することは、過去への回帰や、復古調の印ということでは決してない。『再生』ではなく『新生』JAL6 件をつくっていく、この思いをロゴマークに込めた」とも述べた。


2011年3月15日火曜日

ANAもJALも東北地区および羽田や成田発着の便は無料で変更や払い戻しになります。

微妙に2社の条件が違いますのでご注意を。
ANAの場合
■ 2011年3月11日(金)以前に購入されたANA航空券
■ 対象路線及び取扱窓口
2. 2011年3月15日(火)から3月27日(日)ご搭乗分
(対象路線)大館能代・秋田・庄内・仙台・福島・新潟・羽田・成田空港発着便全便
(取扱窓口)インターネットでの変更・払戻しが可能です。
3. 2011年3月28日(月)から4月10日(日)ご搭乗分
(対象路線)大館能代・秋田・庄内・仙台・福島・新潟・羽田・成田空港発着便全便
(取扱窓口)ANA国内線予約・案内センターまでお問い合わせください。
JALの場合
■2011年3月14日(月)以前にご購入(発券)されたJALグループ国内線航空券
■対象搭乗日
2011年3月12日(土)~2011年4月10日(日)のご搭乗分(ご予約済)
(3) 対象路線・便
東京(羽田)・東京(成田)・青森・三沢・秋田・山形・仙台・花巻・新潟・松本 空港発着の国内線全便


主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...