ラベル つぶやき の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル つぶやき の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2011年11月19日土曜日

自分の考え方って、大丈夫なのだろうか? 村上春樹風のグローバルスタンダード。「やがて哀しき外国語」

自分の生き方、接し方、そして考え方。
日本はもとより、家族や社内という狭い世界、得意先や会合など雑多な世界、
自己主張の戦いの海外での広い世界。

何が良くて、何が悪いのか?
何が認められて、何が評価されないのか?
何が批判されやすく、何が賛同されやすいのか?
何が日本人に足りなくて、何だと日本人が誇れるのか?

答えは十人十色。
しかし、村上春樹流の解釈が痛快でおもしろい。


【送料無料】やがて哀しき外国語
【送料無料】やがて哀しき外国語
価格:540円(税込、送料別)

2011年9月1日木曜日

ジョギングを始めてからちょうど5ヶ月が経過。

中性脂肪解消のために始めたジョギング。
すっかり最近は、健康維持と体力増進、楽しい趣味としてはまっています。
少しずつですが贅肉が落ち、体脂肪が下がってきました。
なんとか末永く、60歳までは続けようと。。。。。できるかなあ。

目標は、
 月間200kmジョギング、体重65kg、体脂肪率18%

月日
月間走行
距離(km
体重
kg
体脂肪率
(%)
20104
8
70.0
22.5
20105
58
68.0
21.0
20106
122
67.4
20.5
20107
101
67.8
19.8
20108
151
67.0
19.2

2011年7月4日月曜日

札幌で人気の本物の味「ありんこのおにぎり飯」

白旗山でほうばった人気の「おにぎり」。
いろいろな味があって楽しめる。
札幌では昔から人気のある「ありんこ」
実は豚汁も旨い。
チーズかつおが一位とは知らなかった。今度たべよう。
http://www3.ocn.ne.jp/~arinko/





2011年6月24日金曜日

内臓脂肪燃焼MYプロジェクト。月間100km走っても腹減っこまねぇー。

4月から始めたジム通いのランとウエイト運動。加えて今月から気持ちがいいので、お外でランニング。
目標を月間トータル100kmに設定し、96km走りこみ、食生活も改善し、走っても腹減っこまねぇー。
筋肉の落ちも最低限にしているのに。。。。ここは少し辛抱か。

早く内臓脂肪80未満、ウェスト85cm、体脂肪率20%未満をクリアしたい。
それが出来て、キープできたらお腹いっぱい食べて、運動できる。



2011年6月22日水曜日

先日のセミナーで気になっていた「3:10:60:27の法則」。面白い価値観のブログを見つけた。

社会には、2:8:2法則とか、 3:10:60:27の法則があるらしい。
2:6:2は、2割の人が会社を積極的に支えて、6割の人が一般的に支えて、2割の人が足をひっぱるという論理らしい。うちの会社は、何としても全体の底上げを図り、こういった分類にならないようにしたい。
底上げを図るために、今期より印刷・制作マイスター制度を導入する。

また、会社に限らず会合などの組織などでも下記の傾向はあるような気がする。

ところで3:10:60:27の法則を書いた「素な自分」さんのブログより
参考になったので転記します。
http://blog.livedoor.jp/darksecret/

「層」ごとに行動的な特徴があるらしいのですが、
例えば成功者になりたければ成功者の行動を真似すると
自分も成功者の仲間に入ることが出来ると言われている。
その行動パターンとは
3:Give & Give (人に価値を与え続ける)
10:Give & Take (人に価値を与え見返りを得る)
60:Take & Give(価値を与えられたら返す)
27:Take & Take(常に人から価値をねだる)


2011年6月7日火曜日

札幌のユニークべニュー会議室 大倉山ジャンプ競技場のプレスルーム(報道記者ルーム)は貸し出し可能。

マンションの定期総会を今年は、大倉山ジャンプ競技場の会議室に開催した。
眺めが良く、平穏な気持ちで総会に望んだ。

しかし、長期修繕計画で修繕費が不足していて総会は紛糾。
現体制の活動内容や、すすめ方に不満をもつ人と擁護する人と、激論バトル。
予定時間を大幅に超えて何とか終わった。
「そんだけ文句言うならあんたやってよ!」といいたいところだが、今回から理事輪番制にしたので少しは良くなるだろうか?

貸し会議室を希望の方は、株式会社札幌振興公社(札幌市中央区北12条西23丁目5番地SDC北12条ビル4階 TEL:011-616-1601)

下記は、プレスルームに設置されている投げ込みBOX。国別になっているのが、インターナショナルでいい。



-- Post From My iPhone

2011年5月19日木曜日

電源があるカフェやレストランを検索できるサイト

節電を呼びかけているのであまり情報としてよろしくないかもしれないが、
どうしてもチャージしながら仕事をするには、こういった情報が貴重だ。
http://dengen-cafe.com/


2011年3月29日火曜日

東京に桜が咲き始めました。

何か、ほっとしますね。






-- Post From My iPhone


2011年2月23日水曜日

インドでのゴミ箱シリーズ。ちゃんと回収後次のステップに生きてるのかな〜

ガンジー空港で。


コンベンションセンター前の路上で。


乗り継ぎの間に撮影したバンコックの空港で。ちょっと文化の違いを感じる。


-- Post From My iPhone

2011年2月16日水曜日

驚くべき、アメリカにおけるインド人の活躍。減少する日本人留学生の傾向とは反対だ。

2月17日、みずほとタタの提携が発表された。インドの経済力とパワーは底知れない。

◎インド人の活躍
アメリカの科学者の 12%、医師の 38%、 NASAの科学者の 36%、マイクロソフトの従業員の 34%、 IBMの従業員の 28%、インテルの 17%、ゼロックスの 13%がインド系アメリカ人であり、インド系アメリカ人は 100万~ 200万人台いると言われている。印僑の 9人に 1人が年収 1億円以上、人口は 0.5%ながら、全米の億万長者の 10%を占める。彼らはアメリカの ITの中枢を担っているためシリコンバレーに多く住んでおり、シリコンバレーにはインド料理店が多い。
またインド人学生はアメリカに留学する割合が高く、アメリカの留学生ランキングでは 1位の韓国人学生に次いでインド人学生は多い。 wikiより

写真は、ホテル近くで撮影したoldデリー。インド人の眼力、眼差しはどの人種よりも強いという。

-- Post From My iPhone

2011年1月1日土曜日

2011新年明けましておめでとうございます。今年は改革の年にしたい。まずは個人のブログ編集方針から頑張ります。

過去の自分のブログを見ていると新年早々スキーをしていることが多かったようだ。
今年は下の娘が受験生なので、滑れない!!!ので2008年同様、家族全員で初詣へ行く事になった。
ところで、今年はこのブログの書く内容を改革したい。
自分のブログの編集方針を立ててみた。(ちょっとしんどいが)やはり読んでもらうためには
内容のある文書を書かなくてはならない。そこで、
  1. 月に4回(毎週)、雑誌や新聞から拾い読みでブログを書く。(印刷業界紙、MICE業界誌、経営者向け雑誌、新聞などから)
  2. ブログにおける新しい技術やサービスへの挑戦(まずはFlickrから)
  3. できるだけ毎日書く。昨年は溜めて書く事が多かったので反省。
の3点を自分のノルマに課して今年も頑張ります!

2010年11月12日金曜日

工業統計によると、印刷会社の数が前年比で1割以上も減少したらしい。厳しい時代だが印刷業はまだ軽いほうかもしれない。

経済産業省の平成21年の工業統計速報によると、
○印刷・同業関連業の
・製造品出荷額 9.3%減
・事業所数   10.1%減
・従業員数  6.3%減
と発表された。本当に厳しい時代だ。
http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/kougyo/result-2/h21/sokuho/index.html

ちなみに、ほかの製造業では2割を超える業種もある。
32分類のうち印刷業は減少率が3番目に軽く、不況に強いともいえる。

2010年9月7日火曜日

はじめて脳ドックを受診しました

今年の健康診断は、少し内容を変えて脳ドックを初めて受信しました。
約2時間近くで、費用は4万5千円ほど。 http://www.nmh.or.jp/dock.html

特に、頸動脈エコーは自分の血管と血液の流れが見れ、生々しくて面白かった。

検査内容
   1. 血圧測定(高血圧かどうかを確認します)
   2. 尿検査(腎機能、糖尿病などを調べます)
   3. 血液検査(赤血球、白血球などの成分の他に肝機能、腎機能など内臓の状態やコレステロール値、糖尿病などを調べます)
   4. 眼底検査(眼底の写真をとり、動脈の太さや形状から動脈硬化の進行具合をチェックします)
   5. 心電図検査(心疾患など心臓の状態を調べます)
   6. 脳波検査(脳からの微小電気活動を記録し、各種脳疾患を調べます)
   7. 頚動脈エコー(超音波を用いて頚動脈を探査し動脈硬化の状態を調べます)
   8. 胸部X線撮影(心臓や肺など胸部の状態を調べます)
   9. 頚部X線撮影(頚部の骨の異常を調べます)
  10. MR断層検査【MRI】(磁石を用いた装置で脳を断層(輪切り)にして調べ脳腫瘍、脳梗塞などを早い段階で発見できます)
  11. MR脳血管検査【MRA】(磁石を用いた装置で、造影剤を使用しないで脳の血管を調べ、血管の閉塞、狭窄、奇形のほか、くも膜下出血の原因となる脳動脈瘤などの異常も調べます)

2010年8月22日日曜日

新しくなった新千歳空港の国際線

とにかく、人が多い。韓国、台湾、そして中国。海外は景気が日本に比べて衰えていない。


新しい施設なので、美しい。



インターネットコーナーは、お洒落だがコンセントの位置がわかりにくい。
迷っていると写真の外人さんが場所と、コンセントの蓋?の開け方を教えてくれた。
私は地元なのに、ちょっと恥ずかしい。。。。


2010年7月27日火曜日

新卒の2次面接。今年はエントリーが少なかった。

約25名ほどの面接を実施。
一回当たり2名ずつで行ったが今年もやはり女の子が多かった。

新卒と面接をしていると、たくさん採用したくなる。
絞り込むのがとても残念だ。

この時期に採用? と遅いと思うかもしれないが
内定辞退も、さすがこの時期だと全くない。
しかし来年は、早めの採用活動を実施したい。

2010年7月23日金曜日

サッポロビールの中瓶は格別にうまい

夏は、やっぱりビールがうまい。
サッポロビールの中瓶は格別にうまい。
ラベル中央の赤星は、北海道開拓時代の象徴的なマークだ。
グラスとお揃いで大変満足。

2010年6月23日水曜日

サッカーワールドカップで生き残りが少ない先進国

毎年この頃になるとG8のサミットが開催されるが、サッカーでは先進国の元気がまったくない。
決勝トーナメントに進めなかった、イタリア、フランスをはじめ、アメリカやイングランドも決勝トーナメント1回戦で姿を消した。今回は、南アメリカ勢が躍進。新しい動向だと思うしブラジルをはじめ、めざましい経済的な発展が影響しているような 気がする。

2010年6月14日月曜日

26年ぶりに大阪の独身寮を訪ねる。

ちょっとブログの更新が空いてしまいました。
京都の大学を卒業して就職した大阪の会社は、独身寮がありそこに約2年住むことになりました。
住所は上本町。清風高校や上宮高校のすぐ近所にある3階建てのアパートでした。
当時もかなり古く伝統的、というよりは古過ぎる感じがしましたが、26年ぶりに行ってみると誰も住んでいませんでしたが、ひっそりと建物だけは残っていました。
この寮を探すのに1時間もかかってしまいました。上本町の周囲の風景がすっかり激変していて、上宮高校だけが頼りでした。短い期間でしたが、この寮で毎晩同僚と酒を飲み、熱く議論を交わしたり、毎週英会話の勉強をしたりと若かりし良き日を思い出しました。

2010年5月7日金曜日

宇宙を通してtwitter!

坂本龍一さんと野口聡一さんの会話が面白い。
宇宙越しにリアルな会話。
こんなことが現実になるなんて。

2010年4月24日土曜日

中小企業は、しぼむ印刷業界。規模の拡大化はさらに進む

昨日、北海道印刷工業組合の年次総会が開催された。
驚いたことに約10年前130社近くあった組合員数は、現在69社までに激減した。
そのこと自体、業界の体力低下を物語っているように感じるが決してそうではないのだ。
単なる体力低下ではなく、他業界に比べて中小企業が努力してことに起因すると思う。

130社当時、組合での札幌の印刷市場規模は2,000億円と記憶している。
うち当時の組合企業の売り上げ総額は、市場の半分近くは占めているような気がする。

2010年、札幌の印刷市場規模は多分当時の1割~2割位の縮小幅で留まっているのではないだろうか?
一方で組合企業の売り上げ総額は、全体の1割~2割程度に低下し、
組合に所属しない印刷会社の売り上げが大半をしめていると推測する。
これは大手印刷会社が組合を相次ぎ脱退し、組合の存在意義が問われている。


印刷業界は、合併や統合、連携が極めて少ない。だから、規模の拡大が望めない。
アメリカの印刷業界では10年前から生き残る策として規模の拡大を提唱してきた。設備の拡充ではなく、スケールメリットを中心に、コスト競争力、ITやDTPの技術革新、若い社員の採用を可能にする組織力、環境などへの対応などで、顧客から求められる厳しい要求を乗り越えることが出来ると提言してきた。

このグラフは、何を物語るだろうか?

印刷業界の動向・現状・ランキングなど-業界 動向サーチから転用させていただいたグラフだ。平成20年は減少したが、おおよそは成長市場となっている。 これは、合併や統合、連携を進める印刷上場企業の数値を基にしたグラフだからだ。

上記の売り上げは、凸版印刷、大日本印刷、トッパン・フォームズ、共同印刷、日本写真印刷、図書印刷、廣済堂、竹田印刷、共立印刷、光村印刷、朝日印刷、ウイルコ、野崎印刷 紙業、三浦印刷、サンメッセ、セキ、東京リスマチック、三光産業、宝印刷、トーイン、平賀、総合商研、光ビジネスフォーム、福島印刷、光陽社、カワセコン ピュータサプライ、ソノコムの計27社 平成21年3月決算時(他時期決算企業あり) 各社有価証券報告書より作成したものだからだ。


また、印刷業界は寡占化がすすんでいる。

グラフを見ると大日本、凸版が突出していることが明らかだ。
しかし、彼らが主として売り上げの柱の一つとしてきたのは出版分野。
この出版が年々大きく落ち込んでおり、私たち中小企業にも今後影響がでてくると推測する。

主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...