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2013年10月8日火曜日

カーボン・オフセット製品等試行事業(どんぐりマーク)で、第一号の認証取得支援をお手伝いしました!

http://www.ricoh.co.jp/release/2013/1001_1.html#.UlOM8RbrFM1

コピーを利用して「印刷のものづくり」
環境には配慮した
1)「最適マシンで印刷・製造」し、その際の
2)「環境負荷を計測=カーボンフットプリント」を実施。さらに、
3)「排出したCO2をカーボンオフセット」

とことん、こだわりのCO2ゼロ・プロダクツでした。



2012年10月31日水曜日

レガシカーボンオフセット事業として美幌に植林に行って来ました。

今年、植林したのは240本。プリプレス・センターとして毎年排出するCO2の一部を美幌町に寄付して、20年間の森林管理をお願いしています。森林が吸収するCO2力(=炭素の固定化)を2008年から実施。北海道洞爺湖サミットを記念して始まりました。

用意されたカラマツの苗。美幌町役場の方々も日曜なのにお手伝いしてくれています。

植えつけた苗。もうすぐ冬なので、苗は冬眠状態で越冬します。
最小限のエネルギーで越冬するため、春からすくすく育つのです。

雑草が枯れ、冬を待つ「年賀の森」
大きな木も育って来ました。前日には、美幌町の職員の皆さんや東京都市大学の学生と懇談。森作りを通して日本中のネットワークが広がることに満足しています。

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2012年10月29日月曜日

環境省に会議・イベントのカーボンオフセットの手引きが用意されています。

なかなかこの分野におけるカーボンオフセットは、計算が煩雑で主催者の負担が大きいせいか、カーボンオフセットが進みませんが、国からも指針が公表されています。
・ものづくり系のカーボンオフセットは、「経済産業省」
・サービス系のカーボンオフセットは、「環境省」
いずれ統合されるようですが。。。。検討は始まっています。

会議・イベントにおけるカーボン・オフセットの取組のための手引き
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13708


2012年4月28日土曜日

会議参加者の交通移動に関わるCO2を地元カナダのガスプロジェクトにカーボンオフセット。

こういった地域貢献型のカーボンオフセットはわかりやすく、同意しやすい。


(GOOGLE 翻訳より)カーボンオフセットオプション
全体のイベントの持続可能性計画の一環として、持続可能な会議会議はイベント関連の活動からのI型とII型は、排出量の範囲のイベントとアカウンティングのカーボンフットプリントを測定しています。 持続可能なミーティング会議に、モントリオール、カナダの会場から参加者の旅を含む範囲IIIの排出量を相殺するに参加するすべての参加者、講演者と出展者を募集しています。 参加者は限りヨーロッパなどモントリオールの近くまたはから来るかもしれないという事実を考えると、会議の主催者はCO2の1トンに等しい平均出席者の旅行のフットプリントを考慮して合理的なプロセスを持っています。
あなたが招待されているあなたの旅行のオフセット
(CO2の1トンをカバーする)$ 15を要しプロジェクトフレデリクトンの埋立処分場ガスプロジェクト
あなたのオフセット購入はニューブランズウィック州、カナダにあるフレデリクトンの埋立処分場ガスプロジェクトをサポートしています。 この革新的なプロジェクトは、120ヘクタールの埋立地ガス管理システムのインストールが含まれます。 温室効果ガスの排出を排除することに加えて、プロジェクトはまた、埋立地の悪臭やその他の有害大気汚染物質を減らすことができます。 それはまた、温室効果ガスの排出を削減するために設計された埋立地ガス管理システムを構築する最初の州の埋立地であるため、プロジェクトは、国全体のレプリケーションのための技術移転を促進します。
カーボン·オフセットは、プロジェクトをどのように役立つか
これは、メタン回収技術を開発し、動作するように高価であり、カーボン·ファイナンスが重要な役割を果たすことができるところです。 このような埋立地ガスプロジェクトは、メタンを捕捉し、多くの場合、インプリメンテーションを実現するための財政的·技術的障壁を克服しなければならないために法律によって要求されていません。 カーボン·ファイナンスは、これらのプロジェクトに魅力的で現実的な選択肢を作るために支援し新たな収益ストリームを提供します。 このケースでは、カーボン·ファイナンスからのインセンティブはバイオガスの捕捉と燃焼を可能にするのではなく、メタンが大気中に脱出することができますされています。
本プロジェクトによるCO2排出量の削減は、 "いつものようにビジネス"への増分であり、国際的に認められた基準に独立した検証で測定した。 これらは、独自の排出量を中和するためにCarbonNeutral、当社のクライアントが炭素クレジットとして購入されています。
検証
このプロジェクトは、VER +に検証されます。
(以下原文です)
Carbon Offset Option
As part of the overall event sustainability plan, the Sustainable Meetings Conference is measuring the carbon footprint of the event and accounting for Scope I and II emissions from event-related activities.  The Sustainable Meetings Conference is inviting all attendees, speakers and exhibitors to participate in offsetting Scope III emissions which include attendee travel to and from the venue in Montreal, Canada. Given the fact that attendees may come from as close as Montreal or as far as Europe, the conference organizers have streamlined the process to account for the average attendee travel footprint equal to 1 metric ton of CO2.
You are invited to Offset Your Travel
Cost         $15 (covers 1 metric ton of CO2)
Project     Fredericton Landfill Gas Project
Your offset purchase supports the Fredericton Landfill Gas Project located in New Brunswick, Canada.  This innovative project involves the installation of a landfill gas management system which covers 120 hectares.  In addition to eliminating greenhouse gas emissions, the project also reduces landfill odors and other harmful air pollutants. As it is also the first provincial landfill site to build a landfill gas management system designed to reduce greenhouse gas emissions, the project will facilitate technology transfer for replication throughout the country.
How Carbon Offsetting Helps the Project
It is expensive to develop and operate methane capture technologies and that is where carbon finance can play an important role. Landfill gas projects like this one, are not required by law to capture methane and often have to overcome financial and technological barriers to realize implementation. Carbon finance provides an additional revenue stream helping to make these projects an attractive and viable option. In this case, the incentives from carbon finance are enabling the capture and combustion of biogas rather than allowing methane to escape into the atmosphere.
The reductions in CO2 emissions achieved by this project are incremental to ‘business as usual’ and measured by an independent verifier to internationally recognized standards. These are bought as carbon credits by clients of The CarbonNeutral Company to neutralize their own emissions.
Verification
This project is verified to VER+.



2012年3月17日土曜日

コンベンション札幌ネットワークは、札幌市の白旗山都市環境林の育成に貢献しています。

弊社の写真やネットワークのメンバーで植林から下草刈りまで毎年メンテナンスで整備を行なっています。札幌市のオフィシャルサイトに紹介されることは本当に光栄です。
http://www.city.sapporo.jp/ryokuka/midori/volunteer/convention/convention.html


白旗山都市環境林
世界経済のグローバル化、人的交流のボーダレス化の潮流の中にあって、コンベンションの振興・発展を通じ、人・物・情報の一層の交流を促進し、もって地域経済の活性化及び学術文化の向上並びに世界に開かれた街づくりの推進に寄与することを目的として活動しています。
また、グリーンコンベンションと称して環境に配慮し、地域の文化や産業と結びついたコンベンションの運営を行うことを提唱し、実施団体である北海道グリーン購入ネットワークと連携を取りながら植林などの森林整備を行っています。
白旗山都市環境林樹木園内の0.2haにミズナラ・ハルニレ800本植林、CO2吸収量6.1tを今後の管理で確保。

2011年12月3日土曜日

ANAの機内誌12月号に近藤さんが写っています!「本物のクリスマスツリー植林」

家族みんなで地球へ木をプレセント!

詳しくは、
http://woodmuseum.jp/xmastree/index.html


2011年 クリスマスツリー植林 苗木、12月1日(木)より販売スタート!!


今年のクリスマスは、生きている本物のツリーを飾って、翌春に森へ返そう!!

子供たちがわくわくする楽しいクリスマスに、鉢植えの生きている本物のツリーを飾って一緒に楽しみ、翌年の春に再び森に返そう(植林しよう)というイベント。
私たちの生活と森をつなぐ絆を家族みんなで感じてもらいたい!そんな思いから生まれました。

苗木は限定数200本で、1本6,000円で販売しています。
ご注文いただくと12月中旬にお客様のお手元に届けられます。
クリスマス後は苗木にメッセージを書いたタグを付け、北海道「イコロの森」で翌春の植林祭まで保管されます。
植林祭への参加は別途費用がかかりますが、自分のツリーを自分の手で植林することもできます。

家族みんなで地球へ木をプレゼントしてみませんか?




2011年5月 クリスマスツリー植林祭 開催報告

2011年5月22日。木材・合板博物館がお勧めする、クリスマスツリー植林祭が北海道の「イコロの森」で開催されました!

2011年10月30日日曜日

北海道大学にてグリーン購入促進に向けたパネルディスカッションを開催!

北海道洞爺湖サミットをきっかけにはじまった北海道大学のサステイナブルウィーク。 さらに、北海道大学は持続可能な社会の実現に向けたサステイナブルキャンパスを構築するために教育・研究を含めた総合的な取組を行う新たな運営組織として北海道大学 サステイナブルキャンパス推進本部が平成22年に発足しました。


その北海道大学との連携で
「グリーン購入促進に向けたパネルディスカッション Greenerになろう!持続可能な北海道のために」
を開催しました。

1)イオンの320都市 903店舗でレジ袋削減活動の実績や
今後、DfE 環境配慮設計の導入、温室化ガス排出量の算定範囲 新国際基準 スコープ3 範囲の拡大などを目指していくこと
2)グリーン購入は入り口管理が重要であること。購入の必要性と、選ぶなら環境配慮製品を!理解することが重要であること。
3)そらさんがデザイナーの立場で、環境配慮に取り組んでいくこと
※そらさんのブログはこちら

などが、楽しく報告があった。
写真は、会場となった紅葉が美しい北海道大学キャンパス。
石碑は「大志を抱いて」




会場となった学術交流会館。



今回のイベントちらしとそらさんのしろくまくん。

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2011年7月30日土曜日

今年も札幌での環境イベント「環境ひろばさっぽろ」に参加しました。

わずか一小間ですが、環境活動をPR。
多くの来場者で賑わいました。


特に今年は、デジタルカメラで来場者を撮影。
そしてその写真をプリントして、オリジナルのリングノートをプレゼント
これが人気を呼び、次から次へとお客さんが来場。スタッフの企画と努力が見事的中。
環境すごろくサステナーもノベルティとして活躍しました。


公式サイトはこちらから。
http://www.city.sapporo.jp/kankyo/hiroba/hiroba2011/index.html
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2011年7月10日日曜日

緑の募金活動 コンベンション札幌ネットワークの森作り

コンベンション札幌ネットワークの森作りを広く国内にPR!
と意気込んだは良かったのですが、参加したISOT2011におけるブースへの来場者は期待より遥かに少なく、あまり手応えのない成果となりました。ブース内では、アンケートも実施。
緑の募金を知っているか?との問いに多くの方々は「知っている」と答えてくれました。

しかし、どうやって募金活動をするか?
みなさんも植林活動を通じて地域貢献や地球温暖化防止に役立ててみませんか?


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2011年7月6日水曜日

社員との取り組みが評価された同友エコ活動

今回の同友エコは、総務部長、総務部をはじめ社員が総出で取り組んでおかげで、そこが特に評価されたようでした。家庭からのCO2調査は、6割近くも参加してくれました。下記の表にあるように、
  1. 家庭から排出したCO2の開示
  2. 印刷物など配送段階で発生したCO2の積算
  3. 事業所で排出したCO2の植林によるカーボンオフセットなどを行いました。


2011年7月5日火曜日

同友会よりエコの表彰を頂きました。同友エコ「会長賞」

2011年7月5~6日、北海道札幌市にて開催の「中小企業家同友会全国協議会第43回定時総会」にて、「2010年度同友エコ」の表彰式が行われました。
当社は、日頃の環境活動が評価され「会長賞」を受賞致しました。

取組内容は、以下をご参照ください。
2010.doyoueco.pdf
電子ブックでもご覧になれます。
http://www.pripress.co.jp/ebook/prieco2011/







2011年6月23日木曜日

原発80km圏内。「福島FSCの森プロジェクト」磐城造林さんへ訪問しました。

創業がちょうど100年の磐城造林さん。下記の写真は、真っ直に天に向かって伸びている創業当時に植林した立派な杉。神が宿っているようにも思える神秘さ。

林業の深刻さは読売新聞にも紹介されていた。(震災前の記事)

加えて、風評被害で福島の林業は危機的な状況。
原木など市場では価格がかなり下落しているようだ。

コンベンション札幌ネットワークで永年行っているサミットの森作りを活用して、
福島の森を応援したい。もちろんプリプレスセンターとしても、少しでも
力になりたい。



福島へは、羽田空港でレンタカーを借りて4名で移動。
約3時間かかって福島に到着。森を見学した後、すぐ近くの小名浜港を視察。
信号がまだ消えたまま。災害の大きさを物語っていた。


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2011年6月4日土曜日

学園祭のイベントで排出したCO2を森林で吸収するカーボンオフセット。4年目を迎える東京都市大学のMI-TECH横浜祭。

2008年、北海道洞爺湖サミットを契機に始まった東京都市大学の実行委員会NPO法人コンベンション札幌ネットワーク北海道美幌市の3者協定による「G8北海道洞爺湖サミット記念「レガシー・カーボンオフセット サミットの森」。
毎年調印式のためキャンパスを訪問し実行委員長と調印式を無事終えました。彼らは代代、美幌市に植林に訪れています。
昨年の実績ベースで、
  • オフセット対象      イベント(学園祭)
  • オフセットする範囲 電気、ガス、水道、廃棄物、交通等
  • カーボンオフセットする量 39.72t-CO2
  • 施業地 美幌町、0.128ha、カラマツに植林にて20年管理の契約
と言った内容です。

下記のホームページには、昨年度の実績が分かりやすく記載されています。

2011年1月24日月曜日

2011年は「国際森林年」。2月2〜3日に開催される「第9回国連森林フォーラム(UNFF)」の会合において、公式的に立ち上げられます。昨年の「国際生物多様性年」における取組の成果を踏まえて、「国際森林年」及び「国連生物多様性の10年」に活かしていく方策について議論へ。

コンベンション札幌ネットワークがカーボンオフセットの仕組み作りでお世話になっている国土緑化機構から下記の案内が来ました。
2011年は「国際森林年」。2月2〜3日に開催される「第9回国連森林フォーラム(UNFF)」の会合において、公式的に立ち上げられます。そこで、国 内で森づくりや木づかい等を行っている多様な分野の企業・NPO・行政・学識者等の関係者が一同に会して、2011年「国際森林年」の幕開けを祝うととも に、「国際森林年」を契機とした分野やセクターを越えた多様な団体間のパートナーシップを促進することにより、さまざまな森づくりや木づかい等の活動を活 性化することをめざし、「美しい森林づくり企業・NPO等交流フォーラム」を開催します。
とりわけ、2011年は我が国が提唱した「国連生物多様性の10年」の幕開けとなることから、昨年の「国際生物多様性年」における取組の成果を踏まえて、「国際森林年」及び「国連生物多様性の10年」に活かしていく方策について議論しますので、是非ご参加下さい。
http://www.mori-zukuri.jp/news/index.php?cmd=view&newsid=77
【日 程】 平成23年2月14日(月) 13:30〜18:00
【場 所】 国連大学『ウ・タント国際会議場』
【主 催】 社団法人国土緑化推進機構
美しい森林づくり全国推進会議
【共 催】 国連大学、経団連自然保護協議会(調整中)
【協 力】 地球環境パートナーシッププラザ
【対 象】 企業、NPO、行政、業界団体、研究機関等 約300名
【参加費】 無料
(但し、懇親会は1,000円(実費)となります。)
【申 込】 「詳しくはこちら」をご覧下さい。
【締 切】 平成23年2月7日(月)

2011年1月18日火曜日

北海道コカコーラの工場見学。環境配慮の取り組みも積極的に行う。

コカコーラは、札幌市内に工場を持つ。敷地内の地下水を汲み上げ、ミネラルウォーターや清涼飲料水や缶コーヒーを製造している。環境配慮は写真撮影ができなかった事と、説明員がエコについて語らなかったので、
ちょっと残念。







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場所:札幌市,日本

2011年1月14日金曜日

日経エコロジー1月号より「岐路に立つ温暖化政策」 驚きのアスクルの新しい取り組み 1 Box for 2 trees

日経エコロジー1月号はLEDの検証や蓄電池、太陽電池とあまり目立った記事は感じられなかった。 http://emf.nikkeibp.co.jp/emf/eco/saishingo/
その中で、ひときわ目を引いたのが、アスクルの広告。
「1 Box for 2 trees」
その言葉とおり、1箱のコピー用紙につき2本の木を植樹するというもの。
サステナブルユース=持続可能な消費
この動きはどんな発展をしていくのか?日本の森は、1/4が北海道が占めている。
北海道は林業を産業として見直し、ビジネスチャンスにつなげることが出来るのではないか?
http://www.askul.co.jp/csr/afforestation/index.html

2010年12月22日水曜日

USTEAMで実況された札幌での坂本龍一&大貫妙子さんの「UTAU」ツアー最終公演が終了。超感動の2時間半でした。

次のリアルなUST配信は、2011年1月9日(日)韓国・ソウルかららしい。
コンサート終了後、楽屋に訪れ坂本龍一さんと大貫妙子さんに無事合えました。
そして北海道グリーン購入ネットワークの仲間とみんなでお合いする事ができました。
すべてを出し尽くした様相でかなりお疲れでしたが、
「本当に今日は感動しました。次は韓国で楽しみですね!ソウルのどこでされるんですか?」と尋ねと
「アーツセンターだよ。そうそう是非札幌でパブリックビューイングをしてよ!」と本人から持ちかけられました。
楽屋に来ていたい人達を巻き込んで、本当にやっちゃおうかな?


下記USTでツアーで歌われた曲と映像の一部を垣間見る事ができます。<3びきのくま(Sambiki no Kuma) 04’21>
  http://www.ustream.tv/channel/utau2010?




ソウルアーツセンター コンサートホール
2011年1月9日 (日)
15:30開場/16:00開演
19:30開場/20:00開演
チケット料金(韓国ウオン)
R席/160,000・S席/120,000・A席80,000・B席/50,000

2010年11月16日火曜日

日本のCO2は11.8%削減。不況が主な要因。CO2の見える化セミナーが2010年11月16日(火)に札幌で開催されました。


「カーボンフットプリント理解促進のための消費者向けワークショップin札幌」
会場となった札幌京王プラザホテルには、約40名の参加者が募った。
11月22日付けの朝日新聞には、日本のCO2は11.8%削減とイギリスのネイチャーが発表したとしている。CO2の見える化はどこまで普及するだろうか?カーボンフットプリントがこの数字に貢献しているとは思えないが、少しずつ考え取り組む意義があるかと思う。

主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...