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2014年9月16日火曜日

セブでの立ち上げ準備が少しずつ前進!


2014年10月29日よりの事業開始を目指して、セブの準備が進んできた。
今回、現地での敎育係を予定しているS君を同行してセブを訪問。
4日間、滞在して各準備を行った。

<インフラ整備>
・事務所でのAppleパソコンやwindowsの手配
・机やイスの手配
・光ファイバーなどインターネットの手配
・日本人マネージャーの住居の確保
・事務所レイアウトの確認
・電話やFAXの手配
・コピー機の手配

<人事>
・現地マネージャーの採用(1名)
・現地制作スタッフの採用(6名)
・勤務時間や給与、勤怠の提示
・次期卒業予定学生への会社説明会の開催

<現地法人の立ち上げ>
・資本金100%子会社の立ち上げ
・各種法律、届け出の確認

<海外進出補助金対象事業の準備>
・フィリピンバイヤーの確保
・フィリピン側のコーディネートターとの打合せ
・1月に予定している商談会の準備
・セブ観光局との連携と招請下準備
・フィリピン現地企業との連携
・セブ日本人商工会議所との連携

などなど
◯写真は、採用した6名を囲んで。
結構マンガが好きだったり、片言の日本語が話せたり、盛り上がりました。

◯S君も馴染んだようです。

◯日曜日を挟んだ出張だったので、セブ市内をランニング。
湿気と、排気ガスによる空気で苦戦。約18kmを走るのに、150分を費やした。
途中、iphoneのアプリがダウンして、正確な距離を測れず。

◯出発はアヤラショッピングセンター近くで、いつも滞在するクエストホテル。



◯景色は、やはり日本と異なる


◯電気の戸別メーター。フライパンをひっくり返したような機器。

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2012年10月20日土曜日

ニューヨーク・プリンス駅でした。

昔の地下鉄と違い、最近では安全で落書きも減りました。
地下鉄も歴史があり、タイルがお洒落です。
NとRが利用可能です。

Google Maps


2012年10月18日木曜日

子供服のMakieがニューヨークでマーサ・スチュワートのアメリカンメイド賞を受賞しました。


2012年10月16日、ニューヨークのグランドセントラル駅イベント広場にてMakie Yahagi(矢作まきえ、実妹)がめでたくマーサ・スチュワートを受賞しました。
兄弟を含めて家族がかけつけ、受賞を祝いました。
この賞は、全米から手作りを主体にした様々な取り組みを行なっているアーティストをマーサ・スチュワートが11人選んだもの。Makieでは、子供服をデザイン・プロデュースし、手作りと確かなものづくりが評価され今回の受賞となった。
ニューヨークのSOHOのお店で販売している他、ネットや世界各国に卸している。

グラセンに飾られた表彰のサイン。

会場には展示ブースが設営された。

表彰された11人。アジアからはただ一人。
会場には観客も含めて日本人が我々だけだった。

写真右から、Makie、ニューヨーク市長、マーサ・スチュワート
市長がわざわざ来て祝辞をしたのには驚いた。


今回の受賞者が掲載されているのサイト。
本人のコメントが入った動画も掲載されている。



・ニューヨークジャーナルでは、11人中3人がニューヨークのアーティストが含まれていることを紹介している。


Makie Yahagi, who runs Makie, a boutique in the SoHo district offering handmade clothes for women and children. She is being recognized in the fashion category.


2012年10月17日水曜日

長旅の疲れを感じさせないのは、ビジネスクラスの快適さ。本当にうれしい。

やっぱり、シートがフルフラットに倒れるのは嬉しい。
約13時間、飛行機に閉じ込められるので半分を睡眠として確保したいが
やはり今回も3時間程度しか寝れなかった。
 https://www.ana.co.jp/int/inflight/guide/seat/sp2/main.html?seat=1

夜食に、いつも味噌ラーメンとサラドを食べる。
このラーメンが本当に美味しい。
機内では、映画を見たりパソコンで仕事をしたりして過ごす。

2012年10月16日火曜日

ニューヨーク 1泊3日の弾丸ツアーに行ってきます!


出張数々あれど、これほどハードな往復は初めてです。
体調崩さないように行ってきます。
ニューヨークも5回目で、少し慣れてきましたし、
気温も札幌と同じようなのでちょっと安心しています。

アップグレードも無事できました。あー、よかった。

2012年7月9日月曜日

JAL国際線の機内wifiサービスが始まった。移動中も仕事三昧。。。。

待ち望んでいました!という気持ちと、ついにここまで来てしまったか。。。
という複雑な気持ち。
でも、やっぱり便利かなあ。
スカイプで電話もできるんだろうか。

金額もさほど高くはない。


 さらに!以下のクレジットカードでのお支払いならおトク!
●JALカード ●JAL USA CARD ●JAL・上海浦東発展銀行クレジットカード
■1時間プラン
:$11.95 ⇒ $10.75!
■24時間プラン
:$21.95 ⇒ $19.75!





2012年7月8日日曜日

韓国訪問で、朝早くジョギングをしてきました。

ちょっと古い話ですが、7月に韓国訪問の際、インターコンチネンタルホテルからハンガンに出て、約10kmを走って来ました。ちょっと蒸し暑かったですが気持ちよく走ることが出来ました。


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2012年6月29日金曜日

ちょっと古い記事ですが、韓国MICEエキスポに出展しました。

7月4日から3日間、韓国MICEエキスポに出展しました。今年は例年よりも客足が減ったようでした。何より韓国は貿易の自由化の煽りを受けて、ひどい不景気らしく国内経済はかなり悪化しているとの話でした。北海道への観光客も韓国だけが鈍いのは、その影響かもしれません。


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2012年6月4日月曜日

シカゴは日曜日。動物園ラン10kmを楽しんできました。

シアズタワー(現在はウィルスタワー)を背にイリノイ湖沿いにジョギング。これがまた気持ちがいい。

湖だけど、海岸ビーチのような砂浜。
日本と違って、当日エントリーができるのがウレシイ。参加料3,000円。順位は、1400人中900番くらいだった。10km / 1時間2分。


スタートは盛り上がって、歓声があって徐々に走り始める。





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2012年5月5日土曜日

アメリカ人が大好きなピーナッツ。キャラクターが可愛らしい老舗ブランド「PLANTERS」

その歴史は古い。1906年まで遡る。詳しくは、http://www.planters.com/history.aspx
特に、おすすめは「ハニーロースト」蜂蜜味仕上げで、少し塩っぱいが酒のお供には最高。
下記の写真の瓶のタイプで約5.5ドル(約450円)と安い。嵩張るがおみやげには最高。
このMR.PEANUT君のデザインは、古くて可愛い。いかにもアメリカンといったものだ。
さらに昔のデザインなどが上記サイトに紹介されている。

2012年4月28日土曜日

会議参加者の交通移動に関わるCO2を地元カナダのガスプロジェクトにカーボンオフセット。

こういった地域貢献型のカーボンオフセットはわかりやすく、同意しやすい。


(GOOGLE 翻訳より)カーボンオフセットオプション
全体のイベントの持続可能性計画の一環として、持続可能な会議会議はイベント関連の活動からのI型とII型は、排出量の範囲のイベントとアカウンティングのカーボンフットプリントを測定しています。 持続可能なミーティング会議に、モントリオール、カナダの会場から参加者の旅を含む範囲IIIの排出量を相殺するに参加するすべての参加者、講演者と出展者を募集しています。 参加者は限りヨーロッパなどモントリオールの近くまたはから来るかもしれないという事実を考えると、会議の主催者はCO2の1トンに等しい平均出席者の旅行のフットプリントを考慮して合理的なプロセスを持っています。
あなたが招待されているあなたの旅行のオフセット
(CO2の1トンをカバーする)$ 15を要しプロジェクトフレデリクトンの埋立処分場ガスプロジェクト
あなたのオフセット購入はニューブランズウィック州、カナダにあるフレデリクトンの埋立処分場ガスプロジェクトをサポートしています。 この革新的なプロジェクトは、120ヘクタールの埋立地ガス管理システムのインストールが含まれます。 温室効果ガスの排出を排除することに加えて、プロジェクトはまた、埋立地の悪臭やその他の有害大気汚染物質を減らすことができます。 それはまた、温室効果ガスの排出を削減するために設計された埋立地ガス管理システムを構築する最初の州の埋立地であるため、プロジェクトは、国全体のレプリケーションのための技術移転を促進します。
カーボン·オフセットは、プロジェクトをどのように役立つか
これは、メタン回収技術を開発し、動作するように高価であり、カーボン·ファイナンスが重要な役割を果たすことができるところです。 このような埋立地ガスプロジェクトは、メタンを捕捉し、多くの場合、インプリメンテーションを実現するための財政的·技術的障壁を克服しなければならないために法律によって要求されていません。 カーボン·ファイナンスは、これらのプロジェクトに魅力的で現実的な選択肢を作るために支援し新たな収益ストリームを提供します。 このケースでは、カーボン·ファイナンスからのインセンティブはバイオガスの捕捉と燃焼を可能にするのではなく、メタンが大気中に脱出することができますされています。
本プロジェクトによるCO2排出量の削減は、 "いつものようにビジネス"への増分であり、国際的に認められた基準に独立した検証で測定した。 これらは、独自の排出量を中和するためにCarbonNeutral、当社のクライアントが炭素クレジットとして購入されています。
検証
このプロジェクトは、VER +に検証されます。
(以下原文です)
Carbon Offset Option
As part of the overall event sustainability plan, the Sustainable Meetings Conference is measuring the carbon footprint of the event and accounting for Scope I and II emissions from event-related activities.  The Sustainable Meetings Conference is inviting all attendees, speakers and exhibitors to participate in offsetting Scope III emissions which include attendee travel to and from the venue in Montreal, Canada. Given the fact that attendees may come from as close as Montreal or as far as Europe, the conference organizers have streamlined the process to account for the average attendee travel footprint equal to 1 metric ton of CO2.
You are invited to Offset Your Travel
Cost         $15 (covers 1 metric ton of CO2)
Project     Fredericton Landfill Gas Project
Your offset purchase supports the Fredericton Landfill Gas Project located in New Brunswick, Canada.  This innovative project involves the installation of a landfill gas management system which covers 120 hectares.  In addition to eliminating greenhouse gas emissions, the project also reduces landfill odors and other harmful air pollutants. As it is also the first provincial landfill site to build a landfill gas management system designed to reduce greenhouse gas emissions, the project will facilitate technology transfer for replication throughout the country.
How Carbon Offsetting Helps the Project
It is expensive to develop and operate methane capture technologies and that is where carbon finance can play an important role. Landfill gas projects like this one, are not required by law to capture methane and often have to overcome financial and technological barriers to realize implementation. Carbon finance provides an additional revenue stream helping to make these projects an attractive and viable option. In this case, the incentives from carbon finance are enabling the capture and combustion of biogas rather than allowing methane to escape into the atmosphere.
The reductions in CO2 emissions achieved by this project are incremental to ‘business as usual’ and measured by an independent verifier to internationally recognized standards. These are bought as carbon credits by clients of The CarbonNeutral Company to neutralize their own emissions.
Verification
This project is verified to VER+.



2012年4月27日金曜日

環境にやさしい公共自転車レンタルシステム「TELUS」。300箇所以上設置されているので便利。

札幌に似たゴムタイヤの地下鉄は4路線。バス路線も発達している。
地下鉄やバスが降りたところには、レンタル自転車置き場が設置されている。
レンタル費用は、1日7ドル、3日で15ドル。(1カナダドル=82円)

このレンタルシステムはかなり高機能になっていて自転車の空き情報をインターネットを使って利用できるなどハイテクなしくみだ。詳しくは下記に紹介されている。
(郷好文さんのブログより)



2012年4月26日木曜日

GMICのオフサイトミーティング(郊外学習)を都市開発されたサーカス場のTOHUで。









TOHUについては、下記のサイトの取材記事によくまとめられている。
http://www.from-montreal.com/people/040.html
オフィシャルサイトはこちら
http://www.tohu.ca/en/CESM/pavilion.aspx
建物は、LEED GOLDを取得した環境配慮型のグリーンパビリオン。
空調や照明、ビオトープ、過去のサーカス小屋の建築材の利用など数々の配慮された施設。
施設は、サーカス小屋にもなっている。



秋に行われる火祭りに寄付するために鶴による凧を作成。
日本人のきめ細かい作品に絶賛を浴びた。(嬉しい)
作成した作品は、秋のお祭りの際に凧揚げと空き缶によるランタン灯籠が参加者に利用されるようだ。



多くの参加者がオリジナルの凧やランタンを作成。



ここがかつては、北米最大のゴミ埋立地だった。ビルで23階建ての深さがあったと説明していた。今は埋め立てから発生するバイオマス・ガスを集めてエネルギーとして再利用しており、今回の会議のカーボンオフセット(参加者一人あたり15ドル)のメニューとして活用された。

2012年4月25日水曜日

やっぱりモントリオールの市民はゴミ箱が大好きでした。

再生プラスチックによるゴミ箱。
カラフルなペイント。
ヒルトン・ホテルにも設置されていた。
ペイントを楽しむのがお好き?
最後の写真。これはゴミ箱ではなくて、ポストでした。

2012年4月24日火曜日

GMICの会議は、スマートフォンを活用したGame型会議チェックインシステム。すごい!

会議や分科会に参加したり、twitterでつぶやいたり、与えられたタスクにコメントを上げたり、地元のカーボンオフセットに15ドルで参加したり、を行うとバッチがもらえる。
foursquareのノリです。
メニューには、参加者リスト、議題、講師リストの他、
開催地の情報や写真のアップロード、メールのやり取りなど様々な機能が装備されています。MICE向けによさそうな内容でした。


2012年4月23日月曜日

イベントや会議の環境配慮の国際会議2012 GMICカンファレンスに参加して来ました。

2008年から毎年参加しているGreen Meeting Industry CouncilのAnnual Conference。
今年はカナダ・モントリオール ヒルトン・ホテルでの開催。会場となったセミナールームは地球をモチーフしたステージでエコな会議風景を演出。また、今年もアジアからの参加者は私一人だけだった。(寂しい。。。)

今年のトピックスやGMICからの報告としては、
1)今回の合言葉は 'ALL IN'
最も使われた言葉は「サステナブル」
2)5月にインベントや会議のCO2を積算する会員向け無料サイトが利用可能となる。
(コンベンション札幌ネットワークと同じ事業だ!かぶっている。。。。我々がすすんでいるということか。ちょっと嬉しいなあ)
3)webサイトの更新やサプライヤーズのディレクトリー作成
4)新しい支部の動き
<新支部>
アトランタ
ワシントン
<今後の支部設立の動き>
ラスベガス
フロリダ
オランダ
5)来年の開催は4月にシカゴで。
ということでした。Amyさんも元気でした。
http://www.gmicglobal.org/

2012年4月20日金曜日

モントリオール(カナダ)の人は陽気でごみ処理やゴミ箱が好きだ!

ゴミの埋立て地については、後日紹介しますが街を歩いていると、とにかく分別ゴミ箱が多い。しかもカラフルでデザインも素敵。すっかり見入ってしまうほどです。





2012年4月18日水曜日

モントリオール空港から便利なリムジンバス。市内の地下鉄やバスにも使える共通チケットは8ドル。

STMの路線747と呼ばれるバスは早くて便利です。ダウンタウンへ直行し、いくつも停留所に泊まります。また、チケットを購入するとその日一日、他の路線も乗り放題。結構便利なシステムです。3日間で16ドルで乗り放題というのも良いかも。
http://www.stm.info/English/a-somm.htm


2012年4月17日火曜日

モントリオールの地下鉄とゴミ箱

地下鉄の駅にわかりやすくゴミ箱を設置。モントリオールのゴミ箱は必ず紙ゴミ系がある
地下鉄は札幌と同じゴムタイヤ方式。
レンタル自転車乗り場が随所に設置されている。その数、驚くほど。パーク&ライド方式が完全に普及している。

2012年4月15日日曜日

UNITED航空は、重々しいグレーの機体デザインから、さわやかなデザインへ。

機体デザインは、コンチネンタルのデザインが採用されたのは、ちょっと残念。
前のチューリップ型のロゴや重々しいグレーは、アメリカ軍用機にもあるような良さがあったんだけどなあ。詳しくは下記のwikiに合併の経緯が説明で書いてあります。

スターアライアンスメンバーが使えるラウンジも、RED CARPEDからUNITED CLUBへ。
あまりにも昔の面影が少なくなっていく変貌にちょっと寂しさがありあます。



http://ja.wikipedia.org/wiki/ユナイテッド航空

コンチネンタル航空との合併 [編集]

コンチネンタル航空の塗装を踏襲した経営統合後のユナイテッド航空塗装(写真はコンチネンタル航空所有のもの)
2010年5月2日、提携していたコンチネンタル航空と合併することを取締役会で決定した[1]。2010年8月27日、アメリカ合衆国司法省より承認された[2]。 両社はあくまでも「対等合併(MERGER OF EQUALS)」であり、新会社名はユナイテッド航空となり本社はシカゴに置かれるものの、コンチネンタル航空の機体デザイン、ロゴマークが採用される予定である。1974年より永らく親しまれたUAのシンボル「フライングU(同社職員は「チューリップ」と呼んでいた)」マークも姿を消すこととなる。
2010年10月1日、両社は持株会社ユナイテッドコンチネンタルホールディングス(NYSE:UAL)[3]を設立して経営統合し、新会社のCEOにはコンチネンタル航空のスマイゼックCEOが就任。米・デルタ航空に代わる世界最大の航空会社グループが誕生した。統合後約1年半の間は、ユナイテッド航空、コンチネンタル航空両社は別々の運航を継続し、最終的には全便をユナイテッド航空として運航するようになる予定と発表した。[4]
2012年3月3日、コンチネンタル航空とのシステム統合が完了し、コンチネンタル航空の便名で運航していた便もすべてユナイテッド航空の便名となった[5]
コンチネンタル航空との合併はアメリカ航空業界の独占が進み、運賃の値上がりも進むため合併阻止の訴訟が起きている[6]

主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...