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2012年10月21日日曜日

2012年度、プリプレス・センターではグリーン購入ネットワークの審査委員奨励賞を受賞しました。

http://www.gpn.jp/archives/cat/gpnnews/award/
応募をはじめて既に3回目。何とか審査委員奨励賞を頂戴しました。
本当にありがとうございました。
下記は、嬉しそうな川向総務部長。
全員による記念写真

◆審査員奨励賞(特別テーマ) 株式会社プリプレス・センター 応募タイトル
『「かみきもり」さん活動の推進-FSC の認証制度を活用した持続可能な循環型経済活動
の実践』
プリプレス・センターでは「かみきもり」さん活動を推進しています。「かみきもり」とは「紙→木 →森」の循環サイクルの呼称で、「紙」については積極的に FSC 及びグリーン購入のガイドラインに基 づいたリサイクル用紙活用を推進し、「木」については弊社の事業で排出した CO2 を一部相殺する形で FSC の新規植林を行うカーボンオフセットを行い、「森」については弊社の社員が一丸となって定期的 に下草刈りなどの森林管理を進めると共に、美幌の森で育った FSC の材を事業所内のデスクや壁材、書 庫などに活用し循環型の経済を実践しています。紙や新規植林、木材の活用はすべて「FSC」の認証を もって運用していることが特徴です。様々な活動を通して会社として環境に配慮していることを強く発 信することができるようになり、環境に配慮した印刷や製品の製造・販売にとどまらず、関連したサー ビスの提供などの依頼を受けることが多くなりました。全社一丸となって取り組んでいることにより、 環境と本業の関わりを意識して事業を展開しています。

≪評価ポイント≫
中小企業において経営理念に環境配慮を据え、自らのグリーン購入の実践に留まらず、従業員が一体 となって、環境配慮を本業へ落とし込み、着実に成果を上げている。具体的には本業である印刷におい て、FSC 認証用紙の積極的な採用の呼びかけや、オフセット付年賀状の販売(86 万枚)、エコ関連展示 会支援、環境報告書作成事業など、顧客の環境への取り組みを支援し、事業の拡大に結び付けている。 また、自社の取り組みにおいては具体的に 2020 CO2 排出量 50%削減目標を掲げ、データ集約・公表 すると共に、自社オフィスでは FSC 材を使った家具の調達など幅広い取り組みを着実に進めて成果を上 げられている点が高く評価された。 


2012年9月9日日曜日

国際グリーン購入ネットワーク主催の第三回エシカルセミナーに参加してきました。


様々な倫理調達などの事例を学びました。
特に若い世代のエシカル対する関心や興味あることは大切ですし、その報告があったのはちょっと嬉しかったものです。



◯報告者と内容
1)「倫理的購入・CSR調達ガイドライン」研究会の今後の方向
研究会代表 立教大学教授 高岡美佳氏
2)エシカル消費と社会的責任投資 ソフィアバンク副代表 藤沢久美氏
3)エシカル時代の到来
デルフィスエシカル・プロジェクトリーダー 細田琢氏
4)エシカルファッションの未来
エシカルファッションジャパン 竹村伊央氏
5)企業のエシカル思想が高める従業員エンゲージメント
(株)オルタナ コンサルタント (株)アンジュウシ 代表取締役 杉山香林氏
6)エシカルケータイキャンペーン
東京経済大学客員教授 エシカルケータイキャンペーン実行委員会 寺中誠氏

休憩
司会 渡耒絢 地球環境戦略研究機関特任研究員
7)フェアトレードラベルの環境的側面
特定非営利活動法人フェアトレード・ラベル・ジャパン 中島佳織氏
8)日本におけるフェアトレード市場から見る倫理的消費力の問題点
国際貿易投資研究所 長坂寿久氏
9)エコマークの社会的側面
日本環境協会 下平勇毅氏
10)「誠実な企業」の表彰制度 ㈱インテグレックス社長 秋山をね氏


2012年5月28日月曜日

北海道GPNの総会は佐賀市の「木になる紙」についての事例を学びました。

佐賀の間伐材を集める際に、回収コストなどを上乗せして林業を支援。そして、その集積した間伐材から、コピー用紙などを製造し地域で買い取るまさに循環型地域経済のビジネスモデル報告でした。北海道でも何か同じような活動を始めようとの声もあり、今後が楽しみです。


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2012年5月18日金曜日

待望の新生GPN(グリーン購入ネットワーク)が誕生しました。平尾新会長よろしくお願いします。

1996年にグリーン購入ネットワークが誕生して以来、ここまで大きく団体を育てていただいた中原元会長、本当に長期間ありがとうございました。
そして、平尾新会長誕生おめでとうござます!

今年度は大きく代表理事や理事の入れ替わりがあり、新しいグリーン購入ネットワークの活動が期待されます。環境やCSRに対する社会の関心や期待はあるものの、会員は減少傾向なので、ここで少し増加に転じたいものです。

下記は、はれやかな平尾新会長の乾杯の挨拶ですが、偶然ですが後光がさしているような
写真となりました。会長以下、理事や全国の会員のみなさんの協力で一層活動を盛り上げたいですね。


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2012年1月24日火曜日

環境に配慮した取組を自主的に行っている事業所への表彰「グリーン・ビズ認定制度」でプリプレス・センターが受賞


環境に配慮した取り組みを行っている企業を評価する本年度道グリーン・ビズ認定において、「創意あふれる取組」について表彰をいただきました。
でも、道新にも掲載されなかったし、道庁のページにはまだ情報公開されていない。
これって。。。。。


http://eco.hokkaido-np.co.jp/news_topics/detail438.html







2011年12月27日火曜日

wikiにグリーン購入ネットワークが登場!

グリーン購入ネットワーク広報委員会でwikiにGPNの活動をアップすることを決定。
ようやく、内容がアップされました。

これによりグリーン購入を知らない方々に広く知ってもらうチャンスが増えました。

いつの日か、私たち環境に取り組む企業の評価が少しでも向上することを願っております。

http://ja.wikipedia.org/wiki/グリーン購入ネットワーク



2011年11月15日火曜日

愛知、大阪、福岡、の印刷会社のみなさん!グリーン購入は、印刷会社に必要な知識ですよ〜!

環境配慮の印刷を向上させていくには、用紙やインクだけでなく様々な物品調達はもちろん、長期性能やリサイクル性、事業者そのものの取り組みなどが重要です。


環境配慮の取り組み=良い印刷会社の企業体質づくり=社会貢献=CSR(企業の社会的貢献)へともつながります。

ぜひ、この機会にご参加ください。
大阪では待望の地域ネットワーク「大阪グリーン購入ネットワーク」も今年まさに誕生しようとしています。
http://www.gpn.jp/

2011年10月30日日曜日

北海道大学にてグリーン購入促進に向けたパネルディスカッションを開催!

北海道洞爺湖サミットをきっかけにはじまった北海道大学のサステイナブルウィーク。 さらに、北海道大学は持続可能な社会の実現に向けたサステイナブルキャンパスを構築するために教育・研究を含めた総合的な取組を行う新たな運営組織として北海道大学 サステイナブルキャンパス推進本部が平成22年に発足しました。


その北海道大学との連携で
「グリーン購入促進に向けたパネルディスカッション Greenerになろう!持続可能な北海道のために」
を開催しました。

1)イオンの320都市 903店舗でレジ袋削減活動の実績や
今後、DfE 環境配慮設計の導入、温室化ガス排出量の算定範囲 新国際基準 スコープ3 範囲の拡大などを目指していくこと
2)グリーン購入は入り口管理が重要であること。購入の必要性と、選ぶなら環境配慮製品を!理解することが重要であること。
3)そらさんがデザイナーの立場で、環境配慮に取り組んでいくこと
※そらさんのブログはこちら

などが、楽しく報告があった。
写真は、会場となった紅葉が美しい北海道大学キャンパス。
石碑は「大志を抱いて」




会場となった学術交流会館。



今回のイベントちらしとそらさんのしろくまくん。

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2011年6月16日木曜日

第一弾 GPN応援プロジェクト「現地からの報告‐被災地の今を知る‐」の映像をUstreamにて公開されました。

2011/5/31 グリーン購入ネットワークの「東日本大震災・GPN応 援プロジェクト」は、マスコミでは語られていない被災地の現状を知るための 報告会を開催した。 みやぎグリーン購入ネットワーク事務局長 山岡講子氏から約34分の報告をいたく。震災を通して、人間の本質や本当の 豊かさとは?環境の取り組みの意義などを熱く語る。 山岡さん、これからも一緒に頑張りましょう!


2011年6月15日水曜日

第二弾 GPN応援プロジェクト「現地からの報告‐被災地の今を知る‐」の映像をUstreamにて公開されました。

2011/5/31グリーン購入ネットワークの「東日本大震災・GPN応援 プロジェクト」マスコミでは語られていない被災地の現状を知るための報告会 を開催した。 仙台市環境局次長兼環境部長小林陽一氏から約61分の報告をいたく。 行政として震災に向き合う様々な苦労話、そして日本社会が抱える問題点、未 来への期待などを語る。

小林さんのハードワークには頭が下がります。お体が心配でので健康にご留意してください。


2011年5月28日土曜日

現場(仙台市・みやぎGPN)の声を聞き、被災地の今を知る報告会」開催(受付中!)

開催が近くなりましたが、是非ご参加ください。リアルな声が聞け、今何が必要かを学びます。

「現場(仙台市・みやぎGPN)の声を聞き、被災地の今を知る報告会」開催 みやぎグリーン購入ネットワーク事務局長山岡講子氏、仙台市環境局次長兼環境部長小林陽一氏をお招きし、マスコミの報道からは読みとることのできない被災地の現状や、今何が求められているのか、現状の課題や今後の取り組みなど幅広い視点からご報告いただきます。
※報告会の模様は、当日参加が難しいGPN会員とも情報共有できるよう、後日Ustream(インターネット
による動画サイトhttp://www.ustream.tv/channel/gpn2011)にて放映いたします。
■日 時 5月31日(火)13:30~17:00
■会 場 グリーン購入ネットワーク(GPN)日本橋馬喰町オフィス会議室
(東京都中央区日本橋馬喰町1-4-16 馬喰町第一ビル9F)
■定 員 50名
■参加費 3,000円/人
※お申込は、チラシに必要事項をご記入の上、FAXまたは、メール(gpn@net.email.ne.jp)へ
宮城報告会参加希望と記載し、団体名・お役職・お名前・電話番号・FAXをお知らせください。
※ちらしはこちら http://www.gpn.jp/gpn/oshirase/ivent_110531.pdf


2011年5月20日金曜日

第13回 グリーン購入大賞のエントリーを募集しています。6月30日まで

環境の取り組みを広くPRしたい企業は是非、エントリーを。
第13回 グリーン購入大賞 募集要項は下記の通りです。

・グリーン購入大賞とは
http://www.gpn.jp/results/index.html
環境に配慮した製品やサービスを優先的に購入する「グリーン購入」の普及拡大に取り組む団体を表彰することにより、一層の取り組みを奨励するとともに、活動事例の紹介を通じてグリーン購入を普及させることを目的としています。東日本大震災や原発事故の影響を大きく受けた今年は、特別テーマとして地域の活動で中心的役割を担う地方公共団体の取り組みにスポットをあてました。節電に取り組むための製品やサービスに関するグリーン購入、グリーン電力・カーボンフットプリント・カーボンオフセットなど低炭素社会実現に向けたグリーン購入の取り組みも募集しています。
賞の種類
環境大臣賞 自らのグリーン購入活動、もしくは環境教育や環境コミュニケーション等を通じた一般消費者等へのグリーン購入の普及活動が、特に優れた1団体
経済産業大臣賞 環境配慮製品・サービスを通じて、グリーン購入の市場を拡大する活動が特に優れた1団体
大賞 特に優れた取り組みを行う団体(各部門1団体 計5団体程度)
優秀賞 グリーン購入に関連して優れた取り組みを行う団体(3~6団体)
奨励賞 グリーン購入に関連して優れた取り組みを行う団体(3~6団体)



2011年5月9日月曜日

5/11 本日、北海道グリーン購入ネットワークの講演の様子を16:30よりUstream中継します。

内容は、国際森林年を記念し御両方よりおはなしを頂きます。
「国際森林年 日本の森をどう活用するか」 

雑誌オルタナ編集長 森 摂 氏/森林ジャーナリスト 田中 淳夫 氏

Live TV : Ustream

◇日 時  2011年5月11日(水) 15:00―18:00

◇会 場EVENT SPACE EDiT

(札幌市中央区南2条西6丁目 南2西6ビルB1F)
内 容
○議 事(15:00―16:00予定)
第1号議案 2010年度事業報告について
第2号議案 2010年度決算について
第3号議案 2011年度事業計画(案)について
第4号議案 2011年度予算(案)について
○記念対談(16:30開演予定、会員以外も参加可能)
「国際森林年 日本の森をどう活用するか」(仮題)
雑誌オルタナ編集長 森 摂 氏
森林ジャーナリスト 田中 淳夫 氏
★対談の模様はユーストリームにて配信予定
交流会

時 間 18:00―20:00(予定)

会 場  総会会場と同じ

参加費  3,000円

(総会受付にて賜ります)

名刺と共にパンフを交換しよう!

※会場等案内チラシはこちら(PDF形式111kB)

※出欠連絡票はこちら(word形式129KB)

※会員登録内容変更用紙は会員リストのページからダウンロードしてください。


2011年5月8日日曜日

みやぎグリーン購入ネットワークの山岡さんにお見舞い金を手渡して来ました。

今回の震災で大きなダメージを被ったグリーン購入ネットワークの地域組織である「みやぎGPN」。
例年秋に開催している東北エコプロダクツ展も中止となり、事業の柱が今年はなくなり厳しい活動を強いられている。もちろん、会員さんも海岸部を中心に状況は大変だ。特に、4/7の大きな余震はせっかく立ち直ろうとしていた地元の復興へ向けたヤル気を、一気に消し去ったという。

山岡さん曰く、
「こんな悲惨な状況でエコも何かも、もう一切何も考えられなくなった。投げ出したくなり、心が折れたが、だからこそもう一度、会員さんと共にエコな活動を通して復活していこうと思った」という。

様々な支援があるが、それぞれの関わりのある団体に直接支援していくのも、大切な支援方法かと思う。
(5/6 写真はGPN事務局長から山岡さんへ見舞金を手渡す)

2011年5月7日土曜日

環境配慮のアワード「グリーン購入大賞」の応募が始まりました。6月末日締切りです。

是非ご参加を宜しくお願いします。

グリーン購入大賞とは

グリーン購入ネットワーク(GPN)は、購入の必要性を十分に考えた上で、環境に与える負荷ができるだけ小さい製品の優先 的購入(グリーン購入)をすすめることを目的して設立された団体です。そこで、グリーン購入に関する先進事例を表彰し広く紹介することで、全国の各種団体 にグリーン購入の取り組みを普及させていくことを目的として98年に創設された表彰制度で、今年度は第13回となります。

■賞の種類
【環境大臣賞】  自らのグリーン購入活動、もしくは環境教育や環境コミュニケーション等を通じた一般消費者等へのグリーン購入の普及活動が、特に優れた1団体
【経済産業大臣賞】 環境配慮製品・サービスを通じて、グリーン購入の市場を拡大する活動が特に優れた1団体
【大   賞】 特に優れた取り組みを行う団体(各部門1団体 計5団体程度)
【優秀賞等】 グリーン購入に関連して優れた取り組みを行う団体(部門を問わない)

※今年度の特徴 東 日本大震災や原発事故の影響を大きく受けた今年は、特別テーマとして地域の活動で中心的役割を担う『地方公共団体の取り組み』にスポットをあてました。 『節電』に取り組むための製品やサービスに関するグリーン購入、グリーン電力・カーボンフットプリント・カーボンオフセットなど低炭素社会実現に向けたグ リーン購入の取り組みも募集しています。

詳しくは、
 http://www.gpn.jp/archives/2011/04/28/000170.php

2011年4月23日土曜日

日本が仕掛けた中国(北京)でのエコプロダクツ展示会「日中グリーンエキスポ2011」

経団連が中心となって、日本がアプローチして実現した展示会。
今年が第一回目の開催となる。 経団連が中心となっているため、
日本のモノづくりのそうそうたる企業が名前を連ねる。来場者目標は3万人と少ない。
一般的なアジア国際エコプロ展だと、6万人~10万人が入場する。
成功するかどうか?日本側の仕掛けがどうなるか見守りたい。
http://www.greenexpo-2011.com/


2011年4月1日金曜日

北海道中小企業家同友会の合同入社式に参加。今年の入社式はいつもと違う。

未曾有の災害は多くの人を傷つけ、そして後遺症を残した。
先の見えない日本の未来に対して、私たちの経営者の舵取りや方向を示すことが改めて重要かと感じた。「歴史的な転換期」と位置付けても良いと思う。太平洋戦争、オイルショック、リーマンショックなど多くの苦難を乗り越えてきた。しかし、今回はライフスタイルの見直しや働くことや仕事の価値観、使い捨ては美徳など消費マインドの根本的思想の転換など日本人の考え方をグローバルな視点で見直す必要を改めて感じた。今年は、4人の新卒を迎えた。彼らとまた新たなプリプレス・センターの発展を目指して頑張りたいと思う。


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2011年3月17日木曜日

グリーン購入ネットワークが節電一斉行動をはじめました。相当な数が参加すると思われます。是非みなさんも→


登録はこちらからです。→http://gpn.jp/
東日本では被災地を含め電力の使用量が供給を上回る可能性があることから、計画停電が実施されています。このような状況を踏まえ、GPNでは「今だからこそみんなで節電」一斉行動を実施します。
* 東日本大地震が引き金となった電力の需給バランスの改善に寄与することは、単なる需要と供給のバランスだけの問題ではなく、東日本の日常生活の安定に寄与します。加えて、政治・経済活動の安定にもつながり、広い意味で日本社会の安定に寄与できます。

お願い--------------
この一斉行動にかかわるポスターやバナーはGPNホームページ「ポスター・POPなどダウンロード」よりダウンロードして自由にお使い頂けます。 多くのみなさまのご参加をお待ちしております。




2011年3月10日木曜日

久々にゴミ箱フォトシリーズです

プリプレスセンター東京本社のゴミ箱です。回収業者がかわり、よりリサイクル率が高くなりました。しかも、オシャレ。


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場所:4丁目,台東区,日本

2011年2月11日金曜日

展示会は2日目。コンベンション施設の屋根から鳥がフンを落とすため、ブースは大被害。

アジアでの他国での出足に比べ、
集客、来場が今一つ。インドではまだエコプロダクツの関心が少ないのか?

ブースでは、信じられないハプニング。
事務局に苦情を言うと屋根を付けてくれた。しかし、私のズボンの被害、、、、、。



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場所:India Gate C-Hexagon,ニューデリー,インド

主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...