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2011年12月17日土曜日

3日間で18万人が参加する日本最大級の環境展示会 エコプロダクツ2011


日本最大級の環境展示会 エコプロダクツ2011

NPO法人コンベンション札幌ネットワークが出展しました。

eco-pro.com/


18万人と、来場者の多さには驚きます。社会見学など小中学生も多く、ターゲットがビジネス客あり、消費者あり、学生もありと様々なターゲットを対象にしています。そのため、ブースごとにどのターゲットに的を絞るかを工夫しています。
私たちNPOの出展内容は、会議やイベントのCO2測定ツールキットの普及啓発。
大内さんと境さんが3日間頑張ってくれました。
追伸/毎年昼ごはんは、ビックサイト内に特別設置されたびっくりドンキーのハンバーグセットを食べていますが、いつ食べても出来立てのアツアツご飯に、ジューシーハンバーグは美味しいと思います。

2011年1月14日金曜日

日経エコロジー1月号より「岐路に立つ温暖化政策」 驚きのアスクルの新しい取り組み 1 Box for 2 trees

日経エコロジー1月号はLEDの検証や蓄電池、太陽電池とあまり目立った記事は感じられなかった。 http://emf.nikkeibp.co.jp/emf/eco/saishingo/
その中で、ひときわ目を引いたのが、アスクルの広告。
「1 Box for 2 trees」
その言葉とおり、1箱のコピー用紙につき2本の木を植樹するというもの。
サステナブルユース=持続可能な消費
この動きはどんな発展をしていくのか?日本の森は、1/4が北海道が占めている。
北海道は林業を産業として見直し、ビジネスチャンスにつなげることが出来るのではないか?
http://www.askul.co.jp/csr/afforestation/index.html

主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...