2011年9月30日金曜日

エコ商品ネットがリニューアル。ツィートボタンやいいね!ボタンなどの機能を追加。

最近は、様々な情報提供サイトに様々なSNSの連携ボタンがつくことが多くなった。
グリーン購入ネットワークのエコ商品ネットでは、twitter,facebook,mixi、はてなのボタンが新しく加わった。
http://www.gpn.jp/econet/


2011年9月29日木曜日

2011さっぽろMICEアカデミーが開講しました。

昨年に引き続き、NPO法人札幌コンベンションネットワークでは、「さっぽろMICEアカデミー」を9月30日から全7回にわたって開講します。第一線の実務家が実例に則して、MICEならではのノウハウを伝授するセミナーで、定員は40名。初日は、旅行業や宿泊業などMICE関連産業に従事している方などが集まりました。

詳しくは、
http://www.sapporo-convention.net/news_list/news_detail/detail_2010_03.html



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2011年9月28日水曜日

北海道洞爺湖サミットでも注目された月浦ワイン

先日まで開催されていたオータムフェスト。月浦ワインが大通公園でお洒落にPRを行っていました。こだわりの味は、少し甘目でしたがしっかりとした美味しい味でした。温暖化でどんどんワイナーリーが増えるんでしょうか?



http://www.tsukiurawine.jp/
以下サイトより転載。

「良いワインは良い葡萄から」「ワイン造りは葡萄作り」
昨今では当たり前なこれらの言葉も当時は特別な事であった。
約20年前、我々は良質な葡萄が育つための気候・地形・地質等の条件の優れた土地を探し、有珠山・洞爺湖を一望できる虻田町「月浦」に畑をつくることからすべてを始めた。北海道の風土に育まれた健全な葡萄を理想に土壌の改良、品種の選択、栽培方法等様々な試行錯誤を繰り返した。
栽培面積も増え、樹齢も進み成木となり、自社畑が確立された2000年春、有珠山噴火を乗り越え、果実酒製造免許を取得。栽培・製造・管理、全てを一貫して行なえる環境が実現した。収量を抑え、選果を徹底することにより得た葡萄を私たちのみで収穫し、その年毎の葡萄の良い要素を最大限に引き出し「一本の樹から一本のワイン」を生み出す。私達は畑で「原料」を作っているのではなく、畑から「ワイン」を造っています。
天と地とに育まれた自然の恵み「月浦ワイン」
この顔 このひとときを、貴方と共に・・・・・。
※虻田町は平成18年3月27日に虻田町と洞爺村が合併し、現在は「洞爺湖町」となっております。
   
「第7回 国産ワインコンクール」
「月浦ワイン ミュラートゥルガウ2007」が銅賞を受賞
5年連続の受賞となりました。

<< 昨年度までの受賞経過 >>
「第3回国産ワインコンクール」
「月浦ワインミュラー・トゥルガウ2003」が銅賞を受賞。

「第4回国産ワインコンクール」
「月浦ワインドルンフェルダー2004(樽熟成無し)」が銅賞を受賞。
「月浦ワインミュラー・トゥルガウ2004」が奨励賞を受賞。

「第5回国産ワインコンクール」
「月浦ワインミュラー・トゥルガウ2005」が銅賞を受賞。
「月浦ワインドルンフェルダー2004(樽熟成)」が銅賞を受賞。

「第6回国産ワインコンクール」
「月浦ワインドルンフェルダー2005(樽熟成)」が銅賞を受賞。
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2011年9月27日火曜日

googleが設立してまだわずか13周年。世の中をここまでハイスピードに変革させた。

1998年(平成10年) の弊社といえば、DTPから印刷事業への変革でオンデマンド印刷機インディゴ社E-Print1000を導入し、ようやく年賀状事業、カレンダー製造事業を始めた年であった。社内のインフラは、マックとWINDOWSの両方のOSに対応しているということでグループウェアロータスノーツをパソコンと共に全員に導入したばかり。インターネットは、ネスケやIEを使いスピードも遅く、回線も月間数万円と高かった。
オンデマンド印刷機も、インターネット利用料も、1台あたりのパソコンも、
性能が10倍(100倍?)以上になり、金額は、1/10以下になっている。
Googleはどこまで私たちの社会や生活を変革させるのか?
googleの検索システムは、人々の生活に多大な影響を及ぼした。「調べる」という作業は「本をめくる」ことから「キーボードを叩く」作業に変わった。「新聞や雑誌から情報を得る」ことも同様である。その他まだまだ枚挙にいとまがない。印刷業界だけが影響を受けたのではない。

また、google+は他社の機能に負けており、今はぱっとしないが買収を繰り返したきただけに、
じっくりと推移を見守る必要があると思う。

下記はwikiより
Google(グーグル)は、アメリカ合衆国ソフトウェア会社、あるいは、同社の運営するインターネット上での検索エンジンである。検索エンジンとしてのGoogleについての詳細はGoogleのサービスを参照。同社の登録商標(日本第4478963号ほか)。
米国Google社は、人類が使うすべての情報を集め整理するという壮大な目的を持って設立された。独自のプログラムが、世界中のウェブサイトを巡回して情報を集め、検索用の索引を作り続けている。約30万台のコンピュータが稼動中といわれる。検索結果の表示画面や提携したウェブサイト上に広告を載せることで、収益の大部分をあげている。
検索エンジンとしては後発であるものの、リンクの集まる重要なページを上位に表示したり、表示に備えて検索対象のウェブページを保存しておいたりと、それまでの検索エンジンにはない機能によって2002年には世界で最も人気のあるものになり、AOLなどのクライアントを通じてインターネット検索のトップを占めるまでになっている。日本では、Yahoo! JAPANに次いでシェア2位であるが、Yahoo! JapanはYahoo Search Technologyの開発終了に伴い、Googleの検索エンジンへ徐々に移行しているため、移行が完了すればGoogleの検索結果が日本国内の98%を占めることになる[1]
googleの13周年を祝うロゴ(9/27に掲載)

種類     公開会社
市場情報    
NASDAQ     GOOG
略称     Google
本社所在地      アメリカ合衆国
カリフォルニア州 マウンテンビューアンフィシアター パークウェイ 1600番
設立     1998年9月7日
業種     情報・通信業
事業内容     インターネット関連事業、ソフトウェアの研究・開発・販売
代表者     CEO ラリー・ペイジ
従業員数     19,665名(2009年9月30日)
関係する人物     セルゲイ・ブリン、エリック・シュミット


2011年9月26日月曜日

村上春樹 31頁 贅肉が消える。 「走ることについて語るときに僕の語ること」より


村上春樹は、2ヶ月半で3キロ痩せたという。
3キロといえば、150kgのステーキが20枚分になる。
これは相当重いし、その肉が身体のどこから贅肉として落ちたんだろうか?
と想像してしまう。村上春樹は、下記の表現を行っている。
 
以下、P31より
走る距離が伸びるにつれて、体重も減ってきた。
2ヶ月半で7ポンド落ち、おなかのまわりにうっすらとつき始めていた贅肉も消えた。
7ポンドというと、3キロ強になる。肉屋に行って3キロの肉を買い求め、それを手に持ってうちまで
歩いて帰るところを想像していただきたい。たぶん重さを実感できるはずだ。
 
 (上記の写真はイメージで小説と関係ありません)

2011年9月25日日曜日

秋の味覚が大通公園に満載。さっぽろオタームフェスト10/2が最終日。

ラーメン、ご当地グルメ、秋の味覚、新じゃが、スープカレーなど
に加えて、お酒と肴。

仮設施設とは思えない、お洒落な雰囲気に若い人が集まる。
初めて訪問してみたが、改めて集客の魅力を理解した。
http://www.sapporo-autumnfest.jp/




2011年9月24日土曜日

グーグルのロゴ「ジム・ベンソンはセサミストリート生みの親」

下記の5つのキャラクターは、それぞれ「g o o g l e」を現している。
クリックすると色んな表情や仕草をしてくれる。楽しいロゴの日だった。

主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...