2012年1月4日水曜日

最近ジョギングする際には、よくQueenを聞いています。

Facebookでお友達のMさんのリンクシェアで知ったクィーンのものまね動画は、すごい!
まるで成り切っていて本物と同等???是非、ご覧下さい。



昨年末には、クイーンライブを楽天で
3本も買ってしまいました。
クイーン QUEEN / LIVE AT WEMBLEY STADIUM(2DVD)
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価格:2,480円(税込、送料別)

2012年1月3日火曜日

結構好きです、US airways。ハドソン川不時着で有名になりました。

スターアライアンス系のアメリカの中堅航空会社。
>wikiによれば、下記のように記述されている。
USエアウェイズUS Airways)は、US Airways Group, Inc. が所有するアメリカ合衆国アリゾナ州テンピTempe, Arizona)に本拠を置く航空会社である。USエアと呼ばれることが多い。 USエアウェイズ便は慣習で「サボテン (CACTUS)」と呼ばれる。これは乾燥地帯のアリゾナを拠点としてきたアメリカウエスト航空より引き継がれたコールサインであり、同様にICAO3レターコードもかつての「USA」ではなく、同社由来の「AWE」を使用している。


>地域性もあって日本人には中々馴染みがないかもしれません。

現在、アメリカ合衆国内で5番目に大きな航空会社である。保有機材360機を有し、北米中央アメリカ西インド諸島、並びにヨーロッパの241都市に就航している。


2009年1月15日、USエアウェイズ1549便が、ニューヨークハドソン川に不時着水する事故を起こした。詳細は USエアウェイズ1549便不時着水事故 を参照。

2012年1月1日日曜日

今年一年どうなるのだろうか?グローバル経済とは、付加価値を減らした安売り傾向?

全日空が主に出資して春より開業するピーチ航空。
今流行のLCC。(ローコストキャリア=格安航空会社)
キャッチコピーをみると
「今まで飛行機代にかけてた分で、ワンランク上のホテルに。」
とある。つまり、飛行機の旅を楽しむ時代は終わり、
到着地での楽しみ方をおすすめするということか。

ワンランク上のホテルでラグジャリーなサービスを受けられるかどうかは
ホテルによって差がありすぎるのでコメントは避けるが、
ローコストキャリアを利用する人々が、ワンランク上のホテルを利用するとは
思えないので、このコピーには違和感を覚える。

いずれにしても、今年もローコストの時代が続くようだ。
ANAは、本体の参加にエアドゥやスカイネットアジアなどを傘下に入れ、
さらにピーチの格安運賃という3層による顧客囲い込みを行うらしい。

ローコストばかりを追求しては景気はよくならないし、付加価値型経営はますます影を潜める。
厳しい時代だからこそ付加価値型経営を追求すべきでは?
と思うが、一方で札幌ー関西空港が1万円前後で予約できるなら、
それもいいなあ!と迎合してしまう悲しさも共存してしまう。

http://www.flypeach.com/home.aspx


2011年12月31日土曜日

2011プリプレス・センター 10大ニュース発表!

2011年も無事終わりました。今年もいろんなことが有りました。
毎年、しっかり総括しなきゃと思うんですが出来ません。
振り返ってみるとお客様や社員のお陰で今年も無事終えられたんだなあ〜
と改めて思います。
来年も、公私ともに「走り続けるぞ〜」

1 絆年賀がマスコミにブレイク 専務がテレビに連続出演

2 同友会のエコ同友にて会長賞受賞
3 東京の新人二人が海外に連続出張
4 めでたい社内結婚が続く
5 導入したUV印刷機が大活躍
6 美幌町から貢献賞を受賞
7 工場が目標の版数クリアした月が続く
8 デザイナーズiphoneケースサイトが人気
9 社内マイスター試験制度や社内品質賞・デザイン賞・企画賞などを導入し、スキルアップへ
10 社長がマラソンにハマリまくり、社員大迷惑。。。。


写真は、フルマラソン デビュー戦 2011富士河口湖マラソン

2011年12月30日金曜日

最新鋭機をいち早く導入し、保有機就航年数も平均約5年のシンガポール航空

シンガポール航空は、スターアライアンス系。下記の写真は、最新鋭機のA380。
機内は2階建てになっていて、よく見ると窓が上下に2列ある。海外の航空会社にしては本当にサービスが行き届いている。エコノミーは下層。http://www.singaporeair.com/

wikiによる記述

高いサービス評価 

コンデナスト・トラベラーなどの旅行雑誌で高い評価を受けている。高い評価の理由とされるのは「最新鋭の翼とやさしいおもてなし」のコンセプトに基づく高レベルのサービスと評されている。また、シンガポール本国への航空需要はそれほど多くないことから、乗り継ぎ客(特にヨーロッパオーストラリアニュージーランドを結ぶカンガルールートの利用者)を重視した路線設定を行っている。また、最新鋭機をいち早く導入し、保有機就航年数も平均約5年と短いサイクルである。
女性CA(2004年2月)
機内では、サロンケバヤに身を包んだキャビンアテンダント(CA)のサービスの評価が高い。なお、2000年に発生した006便墜落事故において客室乗務員が常時着用していたサンダル(バックストラップなし)が緊急脱出に時間を要する原因になったとの声もあり、離着陸時のみバックストラップのサンダルを着用することとなった。
※ただし、サロンケバヤを着用しているのは女性CAで、実際には薄い青や紺色のジャケットを着用した男性CAが半分近く乗り込んでいる。もちろん、男性CAのサービスのレベルも高い。
多民族国家であるシンガポールを反映して、CAも中国系、マレー系、インド系など、多くの民族から構成される。日本発着便には日本人CAも乗務している。


2011年12月29日木曜日

夕暮れのAIR FRANCE。ヨーロッパでは1位、世界では4位の規模

Air Franceは、スカイチームなんですよね。ヨーロッパ最大なので人気があります。
http://www.airfrance.co.jp/
下記は、Y部長とストラスブール空港からパリまで移動したときに利用した時の写真。
ヒッチハイクでなんとか空港まで時間ぎりぎりに到着したが、結局はDelay(遅延)で急いだ意味がなくなってしまった。。。。。あー懐かしい。旅でのトラブル。
wikiによれば、オランダのKLMと合併したことが書いてある。
1933年10月にフランス国内外路線を運航していた4社[1]を統合する形で設立された。設立当時より世界各地にあるフランスの植民地を中心に巨大な路線網を持っており、現在も全ての大陸に定期便を運航しているなど世界有数の路線網を維持している。なお、設立当時のハブ空港はル・ブルジェ空港で、現在のハブ空港はシャルル・ド・ゴール国際空港である。極東路線として日本へは1952年11月に就航した。今は成田空港と関西空港へ毎日運航している。 パリで乗継ぎヨーロッパ約50都市へ接続可能。
かつては国営企業で、1976年から2002年にかけて世界初の超音速旅客機であるコンコルドを運航したことでも知られる。また、世界的ホテルチェーンの「ル・メリディアンホテル&リゾート」を所有していたこともある。
2004年にはオランダKLMオランダ航空と、持株会社方式で経営統合が行われた。持株会社の名前は、エールフランス‐KLM。1つのグループとしてネットワークを活かしながら、それぞれ独自のサービスとブランドを展開している。2005年6月6日より、KLMオランダ航空とマイレージプログラムを統合し Flying Blue/フライング・ブルー [2] として新たに発足した。


主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...