2012年1月14日土曜日

笑顔になれる街「さっぽろ」。札幌市の新しいシティプロモーションが完成しました。

札幌市のトップページに登場したシンプルなロゴ。
http://www.city.sapporo.jp/
62ページにも及ぶ企画内容。
読むのが楽しみです。
 ロゴのコンセプトは、「笑顔」になれる街。
その通りです。
笑顔が重要です。ロゴも素敵なデザインですね。

どうやって半角)を入力するのかなあ?

2012年1月13日金曜日

千歳空港に除雪作業車「ぞうさん μ」がずらり10台以上。

千歳空港でみかけた多くの作業車。たしかに作業車がゾウさんに見える。
だから、エレファントと命名されているのか。
インターネットで何のために使われるのか調べてみたら、
除雪作業車だった。
たまたま、千歳空港は雪がなかったので気付かなかった。




下記はyoutubeにあった作業風景の動画(富山)

ANA航空機防除雪氷作業車「ELEPHANT μ」展示と、実際の除雪作業

2012年1月12日木曜日

プリプレス・センターの新年会。殺気立つほどビンゴで盛り上がりました。

今年の景品は、なんと3D対応SONY製液晶テレビBravia。
サイズは32インチ。

今年、北海道銀行さんの新年会抽選会で見事に景品をゲット。
会社の所有物にするにはもったいないし、会社でテレビを付ける機会がないように思ったので、景品として使ってもらうことにした。

ビンゴが始まり、一人ずつ「リーチ!」と叫ぶ。
だんだん人数が増え、「次は私に当たるかも???」と期待に胸が膨らむ一方、
番号を読み上げるたびに、「今の番号、聞こえない!」とか怒声が交じる。

そして、かなりの人数がリーチになって、
ついに、ついに、
「ビンゴっ!」

とO君が叫びました。
本当におめでとうございました。
次回の景品が大変だなあ。


2012年1月11日水曜日

雪道をジョギング。真駒内公園は1周がちょうど3km。

久しぶりに21kmを走った。疲れ度合いから行って、2割くらいプラスした25kmくらいの疲労感があった。雪道で滑りやすく、人とすれ違う際も結構気を使って大変。スピードも落とせない。足の裏の着地方法が夏場と違う。そういった意味で、雪道での練習の価値があるように思う。写真にあるように歩くスキーと並走するのがとても楽しい。


2012年1月10日火曜日

サービスレベルは最高の韓国・アシアナ航空。

韓国の勢いは本当にすごい。
スターアライアンス系に属するアシアナ航空は、世界的な評価を受け毎年存在感を増している。日本へも23路線と豊富な乗り入れが大きな武器となっている。

http://jp.flyasiana.com/

wikiによる概要

2011年6月現在、国内14路線、国際86路線に就航。国際線のうち日本向けは23路線で、主要空港や他各地方空港への直行便も就航している。スターアライアンス加盟航空会社。株式は韓国取引所店頭市場部(旧・コスダック)に上場(証券コード:20560)。 株主構成は、個人投資家30.05%、錦湖産業29.51%、錦湖石油化学15.05%、海外投資家11.9%、韓国産業銀行7.18%、その他5.83%となっている。従業員数8,763人(2011年6月現在)。2007年には同じスターアライアンスメンバーの全日本空輸と株式を持ち合うことで合意している。 格安航空会社のエアプサン(釜山国際航空)の筆頭株主である。

サービスレベル 

アシアナ航空 ボーイング747-400M型機(旧塗装)
2007年には世界的航空会社格付け機関「スカイトラックス」により「5つ星航空会社」に認定されるなど、サービス面において他社との差別化を図っている。なお2011年現在「スカイトラックス」による「5つ星航空会社」認定を5年連続更新中である。また2009年には、米エア・トランス・ワールド(ATW)誌の「エアライン・オブ・ザ・イヤー2009」を受賞した[2][3]。その他Global Traveler誌において、7年連続で「Best Onboard & Flight Attendants」賞を受賞するなど、近年は毎年のように世界的に権威があると言われる各種賞を受賞しており、シンガポール航空などとともに航空会社ランキング上位の常連になってきている。 そして2010年5月、スカイトラックスにより、業界評価の最高峰「エアライン・オブ・ザ・イヤー 2010」に選出されるに至っている[4]。
この、異なる評価機関から2年連続「エアライン・オブ・ザ・イヤー」の評価を受けたことで、航空業界内での存在感を増している。 なお、2011年スカイトラックス選定では「世界最高乗務員(World's Best Cabin Staff)賞」などを受賞している。

ペイントは、グレーベースと白ベースがある。



2012年1月9日月曜日

アジアでは乗り継ぎに便利なタイ航空。

タイ航空は、南アメリカを除く全大陸に就航しているという。どうりで乗り継ぎの便利さに定評があるはずだ。コストも安くサービスも悪くない。
昨年秋は、洪水がなければ初のタイへ行けるはずだったのだが。。。。残念。
http://www.thaiair.co.jp/

wikiのよる概要

タイ国際航空本社ビル
タイ王国を代表する大企業の一つで、スワンナプーム国際空港をハブ空港とするタイ王国の「フラッグ・キャリア」である。またアジアのみならず世界でも有数の規模を持つ航空会社でもある。
コンデナスト・トラベラーなどの旅行専門誌や、各国のビジネス誌などによるサービスランキングでは上位の常連であり、スカイトラックス社の「ベスト・キャビン・スタッフ&ベスト・エアライン」賞を2006年に受賞している。また、機材の新しさと整備技術の高さから航空会社の安全度ランキングでは「A」をマークする。
南アメリカを除く全大陸に就航しているほか、タイ王国の国内線にそのネットワークを広げている。なお、世界最大の規模を持つ航空会社アライアンスのスター・アライアンスに、ルフトハンザ航空やスカンジナビア航空、ユナイテッド航空らとともに発足当初からのスターティング・メンバーとして加盟している。
2007年現在の株主構成は、タイ財務省54%、ワユパック・ファンド15.5%となっており、事実上の半官半民航空会社である。格安航空会社のノックエアの株式39%を所有する大株主で、同社の事実上の親会社でもある。

写真は、乗り継ぎでマレーシアーシンガポールで利用した際の、タイ航空。


2012年1月8日日曜日

韓国は青が大好き。水色ペイントの大韓航空。


昔は、使用している機材が古いとか、日本での評判が良くなかったが最近ではA380を導入するなど積極的に投資を行なっている。今では世界17位に飛躍し、いかに韓国が観光やMICE産業に力をいれているかがよくわかる。傘下には、LCC(格安航空会社)ジンエアーがある。


wikiによる概要 

韓国最大かつアジアで大手の航空会社の一つであり、仁川国際空港を国際線用ハブ空港としてヨーロッパ、アフリカ、アジア、北アメリカ、及び南アメリカとを結ぶネットワークを構築している。また、国際貨物輸送で世界1位、国際旅客輸送では世界17位である[1]。国内線用ハブ空港は金浦国際空港。現在は世界有数の物流グループである韓進グループの中核企業である。かつては政商として知られる小佐野賢治が90%超の筆頭株主であった。

http://www.koreanair.com/



主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...