2010年8月31日火曜日

高速スカイライナーに乗る

日暮里から成田空港へわずか36分。
新しく、そしてファッショナブルになったスカイライナー。

シートは軽量化のためかプラスチック素材が中心。


車両のフォルムも美しい。

送信者 サステナブルな未来環境と印刷業を思考する起業家社長の日記です 2nd

2010年8月30日月曜日

ソフトバンクが海外での格安パケット放題サービスを開始!


それまで、海外でのiphoneなどパケットを使ったメール送受信、GPS地図情報の検索、ショートメール、インターネットなどをフルで活用すると、大凡平均で一日当たり5,000円から10,000円かかっていたため、経費が負担になっていた。 しかし、来年の2011年6月まで海外パケット一律1,480円という格安キャンペーンを
始めてくれた。キャンペーン終了後は、1,980円なのでこれも嬉しいが。
  http://mb.softbank.jp/mb/international/roaming/area_price/packet/

2010年8月29日日曜日

2010年8月28日土曜日

全国印刷緑友佐賀大会に参加しました

第52回を数える大会。今回も約180名が参加し嬉野温泉で開催された。
印刷業界がどんどん小さくなっていく中で、どう生き残るか?を考えヒントを学んだ。
久しぶりに会う友人や知り合いと、本音で語り合う機会は本当にありがたい。


嬉野温泉についてwikiで調べてみた。
町の中心地に湧く温泉地で、九州でも有数の大温泉街である。嬉野川を挟んで大小50軒近くの旅館が軒を並べ、その中には第38回全国植樹祭の際に昭和天皇が宿泊した和多屋別荘等がある。また、嬉野の中で最も古い旅館は天保元年に創業した旅館大村屋といわれる。商店街中心部の足湯広場には、「シーボルトの足湯」があり、無料で利用できる。そのほど近くには大正13年にドイツ人の設計で造られた公衆浴場「古湯」があったが、老朽化と2005年3月20日に発生した福岡県西方沖地震の影響により取り壊された。しかし、2010年4月1日に、当時の設計通りに建て直され、新名称「シーボルトの湯」として再開された。
美肌の湯とも呼称される嬉野温泉は、飲用にも適しており、中でも温泉を使って炊いているという温泉湯豆腐は嬉野を代表する名物である。また、嬉野市においては「湯どうふ」として表記されており、『嬉野温泉湯どうふ』の名称は嬉野市により商標登録されている。

○歴史
・温泉街
歴史は非常に古く、神功皇后の西征にまで遡る。その帰途に白鶴を見付けたが、傷を負っていて心配していたところ、河原に舞い降りて湯浴みをすれば、再び元気に去っていくのを見て「あなうれしや」と感想を述べたという。嬉野という地名は、この逸話に因み、嬉野は元々「うれしや」と呼ばれていたとされる。
また、和銅七年に記された肥前国風土記には万人の病を治す名湯として嬉野の名が挙がっている。
江戸時代には長崎街道の宿場町として栄え、多くの往来があった。その中で『和漢三才図会』や『江戸紀行』などに嬉野温泉の様子が記され、この頃から歓楽温泉としても知られていたようである。
戦後は福岡都市圏の奥座敷として栄え、西の別府といわれるほど歓楽温泉として名を馳せた。だが、各の温泉旅館は風格が調っており、それぞれが趣を持った風呂を持っている。また、イベントも多く実施されているが、他の温泉地と比較すると、新たな施設の投入は少ない方である。
嬉野市の旧嬉野町では、古くから茶が栽培されている。そのため、嬉野市や観光協会では、「お茶といで湯の」温泉地であることを積極的に宣伝しており、両者を結びつけた様々な取組みも行っている。

2010年8月27日金曜日

佐賀・鹿島 祐徳稲荷神社にお参りする

印刷業の有志が集まってビジネスモデルや様々な経営のヒントを学び合う「松浦塾」。
今回は塾長の本拠地・佐賀鹿島に集まって勉強会が約4時間開催された。
様々なヒントを頂き明日からの経営に生かしたい。

前夜祭を終えた9時過ぎ、祐徳稲荷神社に参加者で参拝する。
祐徳稲荷神社の公式サイト。
  http://www.yutokusan.jp/
佐賀県鹿島市。日本三大稲荷の一社で、商売繁盛、五穀豊穣などの神は「祐徳さん」として古くから親しまれる。

2010年8月26日木曜日

北海道も国際化。中国や韓国から大勢の観光客。

数年前までは相次いで廃止された路線も、いまでは中国や韓国などから毎日多くの観光客を千歳で受け入れている。特に、中国の個人富裕層に対してビザ発給が許可されるようになったことも増えた要因だそうだ。

2010年8月25日水曜日

MPIジャパンはミーティング業界の団体

MPI 日本クラブとは、MPIジャパンはミーティング業界(含コンベンション、展示会、トレードショー、学会、イベント、旅行、ホテルなどの宿泊施設、スポーツ、コーポレート・ミーティング、輸送、大会、I T、コンベンション ビューロー、公的機関、博覧会、ジャーナリスト、PCO、広告、飲食、その他広範囲にわたるコミュニケーション業を司る業界)で働く専門家ならびに専門家を目指す個人会員により構成される世界最大規模の国際非営利団体です。

MPI(Meeting Professionals International 本部:米国テキサス州ダラス市)公認の日本におけるプロ集団。
MPI Japanは2009で創立15周年となります。
 http://www.mpijapan.com/#
最近特に会員が増え、日本が支部組織として発展している。
9月より定期的に勉強会を開催を予定している。

■2010-2011年度 MPI Japan Chapter第1回勉強会 
『タイ政府のMICEの取り組み』
- MICEへ支援体制
- MICE イベントの事例
- インセンティブ旅行のヒント等
■日時: 2010年9月16日(木) 18時30分~20時30分
『タイ政府のMICEの取り組み』 
2010年
第2回 11月16日(火)
2011年
第3回  1月26日(火)
第4回  3月16日(火)
第5回  6月14日(火)

主催者や参加者の満足度を上げるために 「なぜSDGsの視点が必要なのか?」(上)

MICE JAPAN2月号 に寄稿しました 長文ですがお読み頂ければ幸いです 株式会社プリプレス・センター 代表取締役 藤田靖 (グリーン購入ネットワーク代表理事 他) 近年SDGsの普及とともにMICEにおいてもサステナビリティが叫ばれるようになりました。この度は紙面をお借りし...